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釣果:2匹(ニジマス:20~30センチ台)
これまでのトータル:340匹

使用タックル
ロッド:ベイライナーメタルRF BLM-68UML/RF(メバルロッド)
リール:カルディアKIX2004
ライン:スーパートラウトアドバンス スーパーメッシュVEP 3lb

リベンジのつもりが返り討ちに合いましたorz

栗の木前で良く釣れていました(フライのお兄さんが)。

流れ出しでもボコボコ釣れていました(フライのおじさんが)。

私が移動した後に入った方も良く釣れていました(やっぱりフライでした)。

TIPSYがまた殉職しました(根掛かりで)。

プリズムリーフも逝きました(木の枝に)。

それでも、枝からは三度回収しました(どうでもいいスキルアップ!)。

鶯のさえずりを聞きながら、まったりと。
ファーストヒットはわずか5投目。流れ出しの左側でのこと。
PAL2.5gライトブルーでのカウント3からのスロー引きに軽いアタリ。

下顎に外掛かりでした。

幸先は良いものの、こういう時に限って後が続かないんだよな~と思ったら案の定、その後約5時間ノーヒット。ミノーのトゥイッチ、クランクのスロー引き、スプーン各種のレンジ攻め等々全て空振り。
唯一の反応は、ファーストヒットの直後にルアーチェンジ前の気まぐれで行った早巻きにイワナらしき魚影が足元で飛びついたきり。

ルアーで好調だったのは、流れ出しの対岸で釣っている常連らしき方のみ。時速3~4匹のペース。
フライの方々には好反応で、栗の木前に入れ替わり立ち替わりお客さんが入るも、ルアーには無反応なのにフライは5分に1匹ペースで釣れることも。

近くのフライの方のインジケーターを見ても、タナは恐らく水深50センチ~1Mの辺り。駆け上がり付近を回遊してくるのを待つのが良いらしいことまでは分かるものの、それをルアーでどうすればいいのかが分かりません。

考えた末に、魚が通るルートに少しでも多く(長く)ルアーを通すために、沖から駆け上がり付近のみに的を絞り、ブレイクゾーンを越えたらすぐにピックアップを繰り返すことに。遠投が出来、濁りに対してアピールのあるシルエットで、ゆっくり引けるとなればプリズムリーフ1.7g。陽が高いので色は地味系。オリーブからカーキにカラーチェンジした数投目でまたしても軽いアタリ。

やっぱり外掛かりでした。

そして、これが最後の釣果。最後の最後に、土手側でアルフレッド2.7g自作赤金にまたしても目の前までチェイスがあったもののバイトには至らず。4時間ノーヒット。
長丁場の中で、少ないチャンスをいかにモノにするか。今後の課題。

今日のヒットルアー



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【2006/03/27 23:08】 | その他の管理釣り場
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釣果:10匹(ニジマス:20~30センチ台 サクラマス:30センチ台)
これまでのトータル:318匹

使用タックル
ロッド:ベイライナーメタルRF BLM-68UML/RF(メバルロッド)
リール:カルディアKIX2004
ライン:スーパートラウトアドバンス スーパーメッシュVEP 3lb

仕事が忙しくなる前の釣行だったのですが、案の定忙しすぎて更新できなくなってしまいました。
ダイジェスト版で失礼します。
渓流解禁の影響か(3月になって初めてだったので)、時間にしては空いているガーデン。
いつも通りルアー池で開始するも、とにかく反応が悪く、スティックルアーの人すら20分に1匹位の激渋ペース。
そんな中、対岸の方が30分で3匹。
10時半頃、ウィーパー1.5gネガティブブルーで何とかファーストヒット。

渋い時は、やはり青。

人が増えてきて、池全体でほぼ1M間隔。
まだかまだかと待っていた放流車が10時40分頃にようやく到着するも、一番離れた地点での放流。
しかし、放流ポイント周辺でも大して活性は上がらず。数人が1~2匹釣った程度。
こちら側は言わずもがな。対岸のあの方すら1匹も釣れず。

先日仕込んだブレードクラピー赤金を試して見るも、ある程度遠投して泳がせるとバランスが悪いことが判明。動きがカクカクになってしまう。
ウエイト調整用の糸オモリを外せば改善される可能性もあるけれど、ブレードの着脱がウリだったので保留。
ノーマルのクラピーを投げても反応無し。むしろ逃げるくらい。

シードSTでの超デッドスロー(ハンドル1回転4秒)にようやくバイトがあったもののバラシ。その後も2回すっぽ抜け。

12:40頃に2回目の放流。今度は近かったものの相変わらず動きは鈍く、超ショートバイト。
プリズムリーフ1.7gオレ金で1匹がやっと。


粘ったために3時間券がタイムオーバー。気分的にも更に3時間延長。

「2号池にしろ」という声が聞こえるので移動。
とはいえ、疲れがどっと出てきたため、座りながら、半分目を閉じながらファーストミノーブラウンヤマメをじっくり沈めてゆ~くりと巻いているとヒット。

半分寝てました。

その後は無反応のため、しばらくして1号池へ移動。

1号池も混み合っていたため、奧の短辺側の人家側で、ラインクロスしない様に壁際をトレースするもアタリすら無し。
3回目の放流に至っては、5分経過してもフライの人すら釣れない有様。

道路側に空きが出来たので移動。
スプーンに見切りをつけ、トラウトチューン3.5gをトゥイッチ。
今日は上手なミノー使いの方々の技を間近で見る機会に恵まれたたため、そのイメージを思い出しながら試行錯誤。
無理にルアーを引っ張らず、ソリッドティップの弾力を活かすロッドアクションと、ラインが緩まない様な素早いリーリングを組み合わせると好反応。その数投後にサクラマスが初ヒット!

独特の引きでした。

続いて数投目の着水直後にヒットするもバラシ。
カラーチェンジをしても後は続かず。

と、先ほどの放流から15分ほどしか経っていないにも関わらず連続放流。
放流場所は近く、しかも4度目の正直で遂に活性の高い連中が到来。
プリズムリーフ1.7gオレ金でガーデン放流魚自己記録の6連発。

何とか10匹目。

ラスト5分、あと1匹を狙おうとしたところで、スタッフさんのチケット確認により中断。
すぐに再開するも時合終了。そのままタイムオーバー。

今日のヒットルアー







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【2006/03/18 00:13】 | 朝霞ガーデン
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こんなのを作りました。


スピナベ用の極小ブレードとスナップスイベルを、#00のスナップリングで繋げただけのもの。
こんな感じ。


ベリーフックが無いのを活かしたチューニング。もちろん着脱自在。

先日の寄居YGLでも試しに泳がせてみましたが、スイミング姿勢も写真の通り。
フックのほぼ真下にブレードが来ます。

使い方としては、主に放流後のスプーンにスレた頃に、
元気が残っている連中のリアクションバイトを誘えればと目論んでいます。

さて、上手くいくかな?

3月18日追記
ウエイトバランスが悪いのか、泳ぎが悪くなってしまいました。
効果の検証は保留といたします。


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【2006/03/10 00:18】 | タックル
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ゴリ
イイです!
これで低速リトリーブ出来たら楽しそうですね。
スピンブレード系統のルアーは一通り試したのですが、管釣り用のルアーをシルエットが大きく、メバル狙いのは重くて沈降スピードが速くてイマイチでした。
ブレードを赤金にしたらクラピーのカラーと合わせて放流最強!かもしれません(笑)



tadabiki
>ゴリさん
低速でも行けますよ!
クランクはボディが揺れるので、ブレードが沈まない模様。
>ブレードを赤金にしたらクラピーのカラーと合わせて放流最強!かもし>れません(笑)
金色のモノもあったのでいつもの赤金チューンも考えたのですが、ブレードはやっぱりシルバーかなと…
それにしても、上州屋&Kencraftは思わぬ出物がありますよね。



小林
明日琵琶湖にバスをメインにねらいにいきます
釣果を楽しみにしといてください。


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釣果:3匹(ニジマス:20~30センチ台)
これまでのトータル:308匹

使用タックル
ロッド:ベイライナーメタルRF BLM-68UML/RF(メバルロッド)
リール:カルディアKIX2004
ライン:R18フロロリミテッド 2.5lb
スーパートラウトアドバンス スーパーメッシュVEP 3lb

修行の場として名高いYGLスポーツフィッシング寄居C&Rエリアへ。
ここは普通の野池(約100M四方)がフィールド。しかも、毎年10月のオープン時に許容量の放流をした後は追加放流をほとんどしないという、半ばネイティブ化した魚たちが潜む場所。

しかも、名前の通り全てキャッチ&リリース。
そんな環境で半年近く生き抜いてきた連中が、今日の相手です。

周辺は自然が豊富ですが、実は住宅街の奧にあります。


足場は狭くて滑りやすいので、底のしっかりした靴が必須。

6:50頃に到着すると、既に釣り始めている人の姿が。受付に向かうと気さくな管理人さんが丁寧に対応して下さいました。レギュレーションは「ワーム・トレーラー禁止」「シングル・バーブレスフック厳守」。
面白いのは、「シングルバーブレスならラバージグでも構いません」だそうで、バスタックルでも挑めます。
前日のエリア情報にあった大物のラインブレイクの話を伺うと、3.5lbラインでドラグフリーでも引きちぎられたそう。「もはやこの時期の60~70センチクラスは揚がりませんね」と仰っていました。
大物狙いなら、本当にバスタックルの方が良いのかも知れません。

メインとなるキャスト場所は『駐車場前』と『土手(中央・右・左)』。池の両サイドは木がオーバーハングする好ポイントながら、キャスティングのテクニックが要されます。
事実、見上げれば沢山のルアーの花々が…(他人事ではありませんでした)。

水深は平均して2.5M(右奧の流れ出し付近だけ4M)。土手側の護岸工事の際の盛り土がそのまま残ったため、杭で囲まれた池の中央付近は馬の背となって浅くなっています。駆け上がりは、足元から5M位の場所がブレイクゾーン。
根掛かりの心配を訪ねると、底は砂なのでほとんど心配なし。ただし、オバハン下には枯れ枝が溜まっているので注意が必要との事でした。

とりあえずは駐車場前のやや左からスタート。プリズムリーフ2.3gオレ金でNEWロッドの第一投!…あまり飛ばない…。ラインとの相性か、それともテーパーの違いなのか、上手くタイミングが掴めません。ま、おいおい慣れるでしょう。

ともあれ、前情報通りに2g台のスプーンで遠投を繰り返すものの無反応。所々でライズがあり、近くで起きればすぐに打ち込んでもダメ。午前中はルアーの人が多いものの竿はなかなか曲がらず、ロッジ前のフライの方だけがコンスタントにヒット(午前中だけで二桁はいったでしょうか)。

私の方は、1時間アタリ無しのまま右側のパイプの近くへ移動。さほど離れていないフライの方が釣り上げるのを横目で見ながら、「こっちにも魚は来るはず!」と、スローな攻めにチェンジ。ファーストミノーSPブラウンヤマメをカウント10迄沈め、ティップでチョンチョンと小刻みに誘いを掛けながらネチネチと攻め始めました。何投かしていると、ロッジにご夫婦のお客さんが到着、管理人さんの説明に改めて耳を傾けながら巻いていると
「コン!」

「来た来た!嬉い~!!(何でこう、他の事を考えていると当たるかな)」
慎重に引き寄せると、サイズは30センチあるかどうか。でも、貴重な一匹。鼻の辺りに皮一枚の掛かりだったのでドラグを更に緩め、ジャンプにもロッドを下げて対応したのに…

バレマシタ
やっぱ、ハイパーフックにしとくべきだったかな~それともナイロンの方が…

その後、土手側まで移動しつつ各ポイントでキャスト。戻ってくると先ほどのご夫婦の旦那さんが『栗の木』ポイントで早くも釣り上げていました。凄い!8人ほど居たルアー陣ではファーストヒットではないでしょうか。しかも、スプーンは蛍光イエローに見えます。スレてるから地味系と決めつける必要は無いのかも。

ラインが少なくなったのでバリバスのナイロンに巻き替え。久しぶりのナイロンライン、さて、その飛距離は、と。

何ですかこの違いは?

遙かに飛びます。というか、これこそがこのロッドでのイメージ通りの飛び。たとえフロロを2lbにしたとしても、強度と弾力性のメリットを秤に掛けたら…
すいません、私、ナイロンに戻ります。このロッドならルアーの動きもよく分かりますし(あくまでメバルロッドでの話です)。

しばらくしてから私も栗の木ポイントの更に奧に移動。しかし、オバハンがきつくてキャストがままなりません(しかもロッドは6.8f)。木陰の下をネチネチと探ってみようと、プラグ最古参のファーストミノーSPオリーブ(テール塗り)をキャスト。お、上手く枝の間を抜けたっ!て、何故に枝の間にラインが渡っているのですか!!

無惨にもぶら下がるファーストミノー。一か八かで綱引きしてみましたが、そのラインには敵わず、ラインブレイクであえなく落水。サスペンドなので沈んでしまいます。あ~これまで数々の釣果を上げてくれたあの子が、初めて買った管釣りプラグだったのに…これまでありがとう。合掌。

その後、今度は買ったばかりのディープクラピー(カニミソ)のラインが枝に引っ掛かるも、手元でラインを切って着水させ、ペレスプのトップ引きでラインごと回収。どうでもいいスキルだけアップして再び駐車場前へ引き返しました。

そうこうしている内に、今度は奥さん(明らかに初心者)の方にもヒット。ご夫婦で本日のルアー1・2フィニッシュじゃないでしょうか。

さて、ここで少し考えてみました。前日の情報では中層が良かったとの事だったけれど、これまで表層~中層には無反応。ここはひとつ、ベタ底で攻めてみようかと。ヒントは、い~ぐるさんの千早川釣行記にあった「ボトムのコロガシ釣り」なる言葉でした。

レンゲ2.5gオリーブをキャスト。着底後にゴロゴロと転がすイメージでスロー引き。駆け上がりを擦るゴリゴリという感触の中、突然の手応え!

YGL初ヒット!

続けて同じ場所に投げたものの、何故か根掛かり。ご夫婦のご協力の下に栗の木側までぐるりと移動して(木の幹を7・8本も越えました)90度以上移動しても外れず、結局綱引きでラインブレイク。レンゲも殉職。泣ける。

気を取り直して、少し右に移動したポイントから、今度はBux2.5gオリーブをキャスト。再びベタ底をゴリゴリゴリ…ゴクンッ!
よっしゃ~!
頭をグイグイと振る動きはなかなかの力強さ。しかし、この程度ならKFS3号池のモンスター共(2匹ですが)の比ではありません!

30UPでした。

リリース後にふとご夫婦の方を振り向くと「お見事!」との声と共に拍手を頂きました。嬉しいなあ。これだけでも今日は来た価値がありました。

午後からはフライの方が増え、池全体で10数人のお客さん。14時位まではフライの皆さんに連発などコンスタントな釣果がありましたが、陽が傾くにつれて全く静かになりました。ちなみに、午後にルアーの方で釣れたのを見たのは3回位しかありませんでした。もちろん私はアタリすら無し。

午前中に釣果のあったポイントでは、マーシャル2.3gを再び根掛かり。

陽が傾いてきて見えたのですが、写真の赤丸の辺りが少し浅くなっているみたいです(写真を撮った時点では根掛かりした①の場所だけだと思っていたのですが、夕方には②の部分も浅く見えました)。中層を引くと、アタリと間違える引っ掛かる感じが何度もありました。恐らく、最初の2キャッチは、この盛り上がり(?)の際を偶然通した結果だったのでしょう。
※①②の部分は完全に正確ではありません。ご参考までに。

15時頃から土手側でフライの方々と並んでキャストを続けるも、フライの方すらほとんど釣れません。スプーンにもクランクにもミノーにも、表層も中層もボトムも、デッドスローから連続トゥイッチまで全く無反応。

ラスト10分で栗の木側に移動。さいたま水上公園釣行でボウズを救ってくれたTIPSY1.8gK/Pで足元をテクトロ。ダメか…

ラスト3分、最後の悪あがきでストラクチャの近くへキャストした1投目

喰った~!
ところが、写真でも分かるように腹びれにラインが絡まっていたせいか、リリース直後にラインブレイクでスプーンが落水。慌ててネットで底をさらってみましたが、落ち葉が溜まっていて行方不明。TIPSYも殉職。なんてこった。

釣果は3匹、ルアーロストは4個。野池恐るべし。
バスやっている方に言わせれば「そんなの当たり前」なのでしょうか。

帰りは下道で帰り、浮いたお金で精鋭の英霊を召還しました(レンゲだけは同じ色が見つからず、ディープグリーンで代用)。

というわけで、今日のヒットルアー

レンゲは参考迄に。


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【2006/03/06 00:01】 | その他の管理釣り場
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ボウズマン
こんにちは!YGL行ったのですね。このタイプの釣り場はないので私も興味を持っていたのです。しかし距離も少しあるので、いってませんでした。やはりここも難しいのですね。私は19日の川越水上公園釣り大会に申し込んでいたんですが、仕事の都合で残念ながらキャンセルです。そんな時に次なる目標として川管釣りです。ってことでキャスティングのセールでウェーダー購入いたしました。



tadabiki
>ボウズマンさん
釣果は厳しかったですが、人は少なく、辺りでは鳥のさえずりが聞こえる良い環境でした。昼過ぎには土手側の芝生で昼寝もしましたし(笑)
30センチ台前半でもかなり強い引きでしたから、あれが40~50センチとなったらと思うとワクワクします。KFSとは別の意味でハマりそうなエリアでした。
byたか


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関西でエリア&スポーツフィッシングを楽しんでいるい~ぐるさんの夢釣人
HNの通り大のイーグルスファンとのことで、ブログには鬼のような応援参加スケジュールも。
関西の皆さんはパワフルですね。

【2006/03/04 22:41】 | リンク
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フラフラしながら、テンションを上げるために帰宅途中のキャスティングへ。
以下、店内での心理描写。
「前回の釣行ではバラシが多かったなあ。あのバスロッド、感度は良いし、軽いし、振り抜けもシャッキリしていて手に合うんだけど、30センチクラスでもティップがあまり曲がらないからねぇ…もう少し何とかなるかと思ったんだけど、20センチ台でもラインが普通に出るくらいドラグを緩めてもあれだもんなぁ。」

「ナイロンにするっていう手もあるけど、フロロのあのストレスの無さは捨てがたいし、2lbにすれば1g以下ももう少し浮かせられるだろうし。」

「でも、前のメバルロッドみたいにバットガイド経が小さいと、フロロでは飛距離が出ない。」

「かといってソリッドティップのバスロッドは~(試し振り)振った後の振動の残りがちょっと…」

「手持ちのファントムと同じくらいの長さで、ティップが繊細で、バットがもっと強くてっと、やっぱコレになるよな…」

「やっぱいいよね。この長さ、ティップの柔らかさと感度、程よいバットパワー…って、この3ヶ月くらいここに来る度に触ってるし。」

う~む…




……


















ハッ!?
…風邪のせいです。


合掌(財布に)


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【2006/03/02 22:39】 | タックル
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ゴリ
ニューロッド購入ですか~。
私は釣具屋に行くとついつい余計なものを購入してしまいがちなので最近はポケットに手を突っ込んで商品に触れないという荒業で物欲を押さえ込んでいます。
そもそも釣具屋に行った時点で負けなんでしょうが・・・・
たかさんは管釣り用のロッドは使わないのですか?



い~ぐる
はじめまして!!関西でエリア&スポーツフィッシングを楽しんでいるい~ぐるです!!
名前の通り、大のイーグルスファンで、応援団にも所属しています。
たかさんのブログは以前から拝見させてもらってました。ハイレベルエリアと言われる朝霞ガーデンの釣り、とても参考になりますね。私のほうはまだまだ未熟者なんですが、これからコツコツと釣行紀など書いていきたいと考えています。もしよろしければ相互リンクお願いします。



tadabiki
>ゴリさん
何とはなしに行ってしまいますね、釣具屋。
帰宅途中とその延長に、キャスティングや上州屋があるので尚更です。
>たかさんは管釣り用のロッドは使わないのですか?
以前は何の疑問も抱かずに使っていたんですが、一度ファーストテーパーの使い勝手を知ってしまうと戻れなくなりました。
一応、お店にあるトラウトロッドは片っ端から触ったのですが、「おっ!」と感じるのはプラグ用のハリのあるものばかりでした。
自分のロッドに対する価格的にも2万円前半が限度でしたので今回の選択となりました(気の迷いとも言う)。
>い~ぐるさん
実は、既に拝見させて頂いておりました。
千早川釣行記、大変勉強になりました。
早速リンクさせて頂きましたので、よろしくお願いします。
byたか



小林
こんばんは久しぶりです。きのう、うっとしい学年末テストが
おわったので、HPをリニューアルしました
でもたかさんみたいにはつくれませんね~~
関西の管理釣り場もいいですよ
是非遊びに来てくださいね。



tadabiki
>小林さん
ブログ拝見しました。
充実してきてますね!
写真に関しては、仕事がそのまんまなので(魚は撮りませんが)、多少はましかと思います。
byたか


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関西の管釣りシーンで大活躍中のスーパー中学生アングラー平木駅さんの平木駅
その実績やブログで展開される実践的な理論はもちろんのこと、スプーンまで自作して多大な釣果を上げてしまう実力の持ち主。
自分が中学生だった頃のことを思い出すと軽く凹む程ですが、だからこそのこの縁(えにし)。
ご縁があった際は是非ご教授賜りたいものです。

【2006/03/02 21:56】 | リンク
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