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仕事の出張でスルーしてしまいましたが、去る18日で当ブログが2周年を迎えました。

狂ったようにエリアに通った1年目と異なり、特にこの半年はフィールドに傾倒した釣行となっています。
湖のシーズンを迎えるにあたり、その傾向は更に強まると思います。

もちろん、管釣りは管釣りで楽しむつもりですし、逆に割り切って大会に参加するのも面白いかなと画策中。

フィールドでのスタイルが固まらない(そもそも、固めるほどの経験が無い)現状、迷走する可能性が高い当ブログですが、今後ともご笑覧頂ければ幸いです。
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【2007/09/22 22:40】 | お知らせ
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祝!2周年
goma
ご無沙汰しております。
フィールドへ旅立ったと思っていたのですが、エリアも楽しんでいるんですね。

また一緒に楽しみましょう♪

おめでとございます!
ピコピコハンマー
エリア、フィールド、どちらも楽しんでおられますね。
そして2周年ですか!おめでとうゴザイマス。

フィールドの経験値もちゃくちゃくと溜めておられるようですが、
ヒメマスが釣れる湖ありましたら、今度誘ってください~。
キャッチ&イートしてみたいです。

というか、そのためには、まずはキャッチできるようにならんと
ですね(笑)


ありがとうございます。
たか@出張中
■gomaさん
ご無沙汰してます。
任○堂の宣伝部長、お疲れ様です(笑)

管釣りは、楽しくこだわっていこうかと思っています。
来月の27日が空いているので、初.comを計画中です。

■ピコピコハンマーさん

まだまだ数える程の経験ですが、その全てが記憶に残っているのがフィールドの魅力ですね。

ヒメマスは、本栖湖や西湖で釣れますよ。来月から1ヶ月間、秋の解禁シーズンがあります。

ただ、基本的にボートでの沖釣りのようのですが、免許お持ちですか?
手漕ぎでよろしければご一緒しまーす!

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使用タックル
○最初の1時間ほど。
ロッド:TROUTIN'SPIN interBORON X TRBX-73SD
リール: KIX2004
ライン:トラウトアドバンス 4lb

○残り時間全て。
ロッド:BEATRICK Glassy 56
リール:05バイオ1000S
ライン:トラウティス トエリア3lb

仕事仲間のK沢さんとの一年ぶりの遠征釣行。
昨年は、発光路の森で辛い思いをいたしました

K沢さんは元々バサーなので、スプーンは1.5g以上の物しか持っていません。
「ならば広い場所、自分もレイク用のタックルを振り回せる場所で!」
という観点から、レイクフォレストを選択。
CA340067.jpg

gomaさんの7月時の釣行記を拝見しても、なかなか好調の様子。
ならば、水温もグッと下がった9月、しかも雨、イケるはず!
そんな期待に胸膨らませ、2週連続で関越道を北上。

現地へは、沼田ICから15分ほど。
要所要所に気合いの入った看板が立っているので、迷いにくいと思います。

5:15分頃に付きましたが、既に数台の車。
まったりと準備して、5:45分頃に受付へと向かいましたが、既に池の周りには20人ほど方々がスタンバイ。

「しまった、ここは北関東だった…」

日頃、ガーデンや柿田など、時間にならないと受け付けすら開かない釣場ばかりでしたのですっかり油断していました。

昨年に引き続きうっかりフライ優先エリアに入りそうになりながら、流れ出しに比較的近い場所を確保。
流れ出しと中央の噴水の中間地点です。

期待していた池の広さは思ったほどではありませんでしたが、エリアとしては広い部類に入ると思います。
印象としては、王禅寺のフライ池と同じくらいでしょうか。

場所取りは早々に行われていましたが、釣場のレギュレーションやルールに対する管理はかなり徹底している様子。
開始前にキャストしようとしたお客さんには、場内放送で注意していました。

6時の『村の鐘』(いいなぁ)の響きと共に開始。
到着時にはかなりの数のライズが見られたので、期待を込めてベスパ32をキャスト。もちろんコーヒーマッチ。

結果、私が2投目、K沢さんが5投目でキャッチ。
ゴチです。

この日はデジカメを忘れてしまい、尚かつ携帯のカメラの設定がずれていたため、お互いのファーストキャッチの写真は(私の方では)撮れずじまい。申し訳ないっす。

これは幸先良さそうだと思ったのですが、その後はいきなり沈黙。
初めこそ赤金にアタリはあったのですが、徐々にそれも薄れます。
唯一、右隣の、中央噴水前に居た方のみ爆釣。
体感で5投以内にキャッチし続けています。しかもずっと光り物。

私の方は、光り物を諦め、ベスパをライトオリーブに変更。
カウント11からのリトリーブと、フォール中のカウント8でキャッチ。
CA340063.jpg

ボケボケです。

1時間経過して、徐々に浮いてきた魚影に我慢できず、管釣りタックルに変更。
ひとまずは、トラウトアドバンスの調子と、スイミングフックVer.2のフッキング性能は確認できました。

目の前に浮きまくっている連中に向けて、投げるはフラットフィッシュF4改/オリカラ・蛍光ツートン。
CA340064.jpg

一撃~!

うっし、これで根こそぎ刈り取ってやる!という意気込みをあざ笑うかの如く、2投目から徹底無視。

ちょっと待て、フラットフィッシュだぞ…
ガーデンのルアー池で連荘する、最終兵器なんだぞ~
カラーをメキシカンサンドに変えても、一投目から寸前で見切ります。

改めて、スプーンで泳層をチェック。
上から下まで、ど表層以外は全く反応無し。

その後は、お昼まで何をやっていたかあまり覚えていません。

スプーンを投げ倒した後、そろそろ忘れたか?のフラットフィッシュ/メキシカンサンドで釣ったり、あっかんべぇ~に出たけど一回きりだったり。

流れ込み側へランガンして、あっかんべぇ~で1匹、フラットフィッシュで2匹確保。
CA340069.jpg


再び元の場所へ戻り、KFS08のオリカラ・ライトイエローで、この日唯一の2連発。
CA340065.jpg


もう一回上から下まで探り、結局ウィーパー09のカウント3からの引き始めにヒットしても、やっぱりそれっきり。








……



続かねぇ…



反応があるのはど表層のみ。
しかも、ルアーを変えた1投目が勝負。
一度掛かれば、サイズと動きを丸ごと記憶するのか、色を変えても徹底無視。

明らかに水面を喰い上げてライズしているのに、あっかんべぇ~に一回しか反応しないとは何事ぞ!

フラクラの中層引きにはチェイスすらないし、スプーンでボトムを引いてもアタリすら無し。

結局表層攻めに戻るのですが、唯一コンスタントに反応があるのはフラットフィッシュのメキシカンサンドのみ。
この日の釣果の半分以上を上げてくれました。
君が居なかったら、半日で心が折れてたよ…

お昼はレストハウスで。
カレーを頼んだところ、サラダとデザート(コーヒーゼリー)も付いてきました。
噂通り、大変美味でした。

午後からは、K沢さんはフライをメインに、私は相変わらず。
そして、釣果の方も相変わらず。

14:20頃に、突然餌巻きタイム。

丁度ウィーパー09/ビターチョコモドキでボトムを引いていたのでそのままキャストすると一発。

一発だけでした。ハイ

2週目もあったので再び同じパターンで。
やっぱり一発だけでした。

魚の活性は上がるのですが、勢いで喰うことはあってもルアーを追ってはくれません。
ルアーをテンプラ気味に着水させると、着水点にワッと寄ってきますが直ぐに見切ります。

水面のざわつきも収まった頃、「それでも、底から上がってきたヤツが高活性のまま居着いてないかな?」と、PAL16・ピンクアワビ金/オレンジサイドでボトムをズル引き。
駆け上がり付近で、






グムッ





「あ~、底のアタリってこんなんだっけ?」と半信半疑で巻きアワセると、
CA340070.jpg

やっとご対面。

これは、かなり嬉しい一匹でした。
続け~!とカラーをローテーションして探るも、やっぱりこれっきり。
もう一匹くらい出てくれてもいいじゃない…

「何としてもスプーンで釣る!」と粘りますが、ことごとく無反応。
一回くらいは当たって、フックのチェックミスでバラした気がしますが、もはや記憶は霧の彼方です。

結局スプーンでは釣れず、フラクラMR/ビターチョコモドキで待望の一匹。
CA340071.jpg


ラスト40分で、再びスプーンでの上がり鱒を狙いますが、やっぱり釣れません。

残り5分で、頼みの綱のフラットフィッシュに切り替え。
流れ出しの脇で反応を得られたので粘ること数投、終了のアナウンスと同時のリトリーブで「お帰り下さい…」の台詞と同時にヒット!
CA340072.jpg

なんとか、上がり鱒。

釣果は厳しかったですが、魚の引きはサイズを問わず強烈で楽しませてくれました。
私は『手元ガッツリ』アタリしか取りませんでしたが、比較的釣果を上げていた方は、ライン合わせのスタイルの方が多かったようです。

それよりも、フックの甘さや伸びをチェックし忘れてのバラシが5・6回あったのが悔やまれます。
こういった点を、ネイティブにフィールドバックさせにゃいかんのに…

釣果:18匹位(ニジマス:20~35センチ)


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【2007/09/11 23:18】 | 未分類
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使用タックル
ロッド:BEATRICK Glassy 56
リール:05バイオ1000S
ライン:トラウティス トエリア3lb

毎年恒例の社員旅行。
そして、これまた恒例の、「道中で何かしか釣りをする」。
数年前までは釣キチの同僚達の後を付いていくだけでしたが、今年は私が場所を選定。
変われば変わるものです。ハイ
とはいえ、昼食を兼ねたBBQが出来たり、管釣り初体験の新入社員A嬢でも釣れる可能性がある場所などを考慮して、片品国際マス釣り場へ。

大泉ICから昭和ICを経て、実走一時間半ほどで到着。
インターを下りてからの下道は、釣場のサイトにある地図の説明通りで迷うことなく付きます。
直前の、河原に下りる分岐だけ見逃しやすいかも知れません。
ただし、この道順の場合は道中にコンビニが無かった気がするのでご注意を。

釣場は、餌釣りメイン(ルアー・フライも化)の第一釣場と、ルアー・フライ専用の第二釣場(車で2分)の2カ所。
オーナーさんに相談すると、第一は餌釣り用に(直ぐ釣れすぎないように)魚影があまり濃くないので、第二が良いですよとのこと。
ご親切に車で誘導して下さいました。

第二釣場は、メインとなる小~中型のニジマスが多く入った池が一つ。その周辺に、養殖池をそのまま利用したと思しき小型の池が複数有り、ヤマメやイワナの姿も見えます。
少し離れた場所には、大物中心の池があり、こちらには大型のニジマスに混じってイトウが沢山入っていました。
第二釣場は基本的にはC&Rですが、余り大きくないサイズなら一人5匹程度キープ可とのこと。

今回の釣りの最大の目的は、お昼に作るムニエルサイズのキープ。
社長はルアー、釣り師匠のKさんは初めてのテンカラで開始。
早々にキャッチしています。

私の方は、まずはA嬢に手ほどき。
飲み込みの良い子なので、最初から真っ直ぐルアーが飛んでいきます。
ちなみに、タックルは私のエリアス63にKIX2004。ラインは、私と同じトラウティストエリア3lb。

とりあえず、根掛かりせず、ルアーの動きが見えるクリックホッパーで練習してもらいます。
その間に、私はスプーンでタナを探るのですが、反応があるのはどうもボトム付近…

彼女には、私がメインルアーを選定していた時期に試しに買ってみた(そして残念ながらお蔵入りになった)、1.5~2.5gのスプーンを詰め合わせたワレットを渡してあります。
その多くがイレギュラーダートをするものなので、初心者にも釣れる可能性が高いはずとの目論みもあります。

その中から、ZACOスプーン1.5gのオリーブ・カラシを選択。
とりあえず私がキャストし、着底と同時にラインが弛む様子を説明。

「なるほどー」
「で、ゆっくり巻いてみて」

さて、私も釣らねば、とキャストすると、

「あの~、何か引っ掛かってるみたい何ですけど…」

「ああ、それは多分根掛かり…って、釣れてるよ!」

DSCN2868.jpg

いきなりキャッチ。

DSCN2869.jpg

しかもアルビノ。

なんてこったい、いきなりアルビノですか。
いかん、このままでは先輩の威厳が…

とりあえず、PAL16のボトムトレースで2引き掛けますが、余りの小ささに足元でナチュラルリリース。

表層に浮いている連中はウィーパー09に見向きもしないので、フラクラMRで中層を狙うとやっとヒット!

いよっしゃー!デカイ!

DSCN2870.jpg

アルビノでした。

サイズは良いのですが、
「食欲涌かないね」
「そーですね~」

というわけで、先ほど同様リリース。

その後の2投目でもヒット!
そして、またアルビノ。





……

何じゃここは?

改めて池を観察してみると、活性高く動き回っているのはことごとく白い魚体。
しかも、流れ出しに居着いている群れの7割はアルビノです。
普通のニジマスは20センチ前半ばかり見えますが、アルビノは明らかにサイズが大きいものばかり。

その後、普通のニジマスを2匹掛けたのですが、決して大きくはないサイズでリリース。
A嬢は自分でルアーをチェンジし、レンゲ25赤金でキャッチ。
塩焼きサイズだったのでキープ。

いかん、益々先輩の威厳が…と、逃げるように大物池へ。

道を挟んだ反対側にあるこちらは、水車による比較的強い流れのある池です。
完全に貸し切り状態なのですが、魚はスレまくり。
ルアーを通すと見事に逃げていきます。
反応を示すのは鯉ばかり。いや、君達じゃないから。

半周回ったところで、中央付近に数匹の固まりを発見。
ウィーパー09を少し沈めて通すと、その中の一匹が反転してバイト!
サイトでフッキング!




「いよっしゃ!喰った!」






いやー凄い引きでした。









全然寄ってこないの。











腕がパンパンです。









もう、お腹一杯ですよ。














DSCN2872.jpg

鯉は。


この徒労感は何でしょうか。


それならど表層だ!と気を取り直した一投目で手応え!


「っし!」








40upの尾びれスレ掛かりでしたorz
この徒労感は(略

腕のだるさだけをお土産に舞い戻ると、A嬢は3匹目をキャッチしていました。
うん、大したモンだ。

その後、全員で一番奥にあるイワナオンリーの池へ。
まんま養殖池にキャストすると、ワラワらと追ってきます。
追っては来るのですが、お互いに邪魔し合ったり、手前の魚がルアーをけっ飛ばしたりしてなかなか乗りません。
それでも、全員数匹ずつキャッチし、3匹キープして終了。

メインディッシュは、Kさん謹製・鱒のムニエル。
DSCN2882.jpg

やたら美味かったです。

焼き肉にも舌鼓を打ちつつ、ふと後の第一釣り場を振り返ると、どこかで見たような景色。
DSCN2885.jpg

えーと…

釣りビジョンの「エリアの学校」にて、難波氏が実釣されていた場所ではないですか!

管釣りを始めたばかりの頃にYahoo!の動画で一部を拝見し、最近のGyaoで本編を観ることができた場所に図らずも来ていました(本編で紹介されていた釣場の名前をすっかり忘れていました)。

うずうずしていると、「片付けはいいから、行ってきな」と社長のありがたいお言葉。

餌釣り&BBQの団体さん達はお帰りになっていたので、釣場はほぼ貸し切り状態。難波さんと同じ場所に立ち、PAL16のオリカラ・ブルーで表層を攻めると、3投で2キャッチ。
その後も半入れ食い状態でコンスタントに釣れます。
試しにベスパ32の赤金を投げると、それでも喰ってきます。

しばらくすると、Kさんもルアータックルを携えて参戦。
二人で高活性を楽しみますが、さすがに叩きまくったせいか渋くなってきました。
ウィーパー09ビターチョコモドキでも反応が薄れたので、そのまま上流の細かく分かれた区間をランガン。

こちらはかなりスプーキーで、岸から離れて対岸際に打ち込むと、何とか1・2匹引っ張り出せる程度。

再び最初の場所に戻り、上がり鱒を掛けての早掛け勝負開始。
恐ろしく反応の無い時間が10分ほど過ぎ、たまらず全く反対方向に投げて流れと平行に流すとバイト!が、乗らず。

この時のラインの角度にヒントを得て、元の方向に投げつつロッドを下げ、スプーンが寝るように泳がせると一投目でキャッチ!
DSCN2886.jpg

初・勝・利~!

初の師匠越えを達成し、宿へと向かったのでした。

釣果:
第二釣り場:6匹位
第一釣り場:20匹位

※第一釣り場はルアー・フライも可ですが、メインは餌釣りのため、餌のお客さんが居る場合はキャストコースもかなり限られるのでお奨めできません(小さいお子さんも多いですし)。
客さんの減ってきた昼下がり(あるいは早朝)でしたら、比較的楽しめると思います。


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【2007/09/07 00:45】 | その他の管理釣り場
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小ぽんち
こんにちは

いいな~
新人女子社員に手ほどき!
そこから恋が芽生えて・・・・( ̄q ̄)

初釣果がアルビノなんて人は全国を探したってそうはいないでしょうね。
凄すぎ!!


toppo
お久です!
大変充実した社員旅行だったようで(^^)
皆の先頭をきって池に向かうタカさんの姿を想像すると
大変たくましいですな(笑)

狙っても釣れないアルビノ・・・。
一度釣ってみたいっす!!


ピコピコハンマー
いや~掛かるんですね。 鯉がw

女性への手ほどき、大物(笑)、アルビノ、ムニエル、と
盛りだくさんですね。

数もでてるし、いい感じの釣行でしたね~。
うらやましい。



たか
女性が出たせいか、皆さんの喰い付きがよろしいようで(笑)

■小ぽんちさん
>初釣果がアルビノなんて人は全国を探したってそうはいないでしょうね。

しかも、人生初スプーンの第一投でですからね。
いきなりボトムで釣られては、こちらの面目はありませんです。ハイ

■toppoさん
ご無沙汰です!
関西は、今だと太刀魚ですか?
秋のシーバスも始まってますよね。

>皆の先頭をきって池に向かうタカさんの姿を想像すると
大変たくましいですな(笑)

社長には、「魚も含めて一番活性が高い」と言われました(笑)

■ピコピコハンマーさん
>いや~掛かるんですね。 鯉がw

他の全ての鱒類を差し置いて、抜群の反応でしたよ~
ウィーパー09の表層テロテロに喰い上げたのを、サイトで掛けました。
手応えだけはバッチリだったんですが…
フラクラの後も果敢に追ってきましたよ。

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