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使用タックル
ロッド:スミス ベイライナーメタルRF BLM-68UML/RF(メバルロッド)
リール:プレッソ
ライン:スーパートラウトアドバンスVEP2.5lb+PEにシュッ!

東山リベンジに、単独釣行でやってきました。
久しぶりのメバルロッド復活です。
070304_01.jpg

相棒復活
前回の釣行の不甲斐なさから、タックルバランスの見直しを行いました。
あれ以来、某氏が「SVF!SVF!」と囁くのですが、確かに、巻き&手元アタリ優先の現状では竿の感度は重要。

ところで、ここ半年ほどの私のタックルおよび釣りスタイルの変遷を思い返してみると。

-----------------------------------------------------------------
夏頃:ラインアワセに挑み始める。

10月:けんたさんとの釣行を境に、巻き&手元アタリ優先に再び方向転換。
同時に、「魚にガッツリ喰わせる」技術の習得を目標にする。

乗りの良さと、軽量スプーンの投げやすさに惹かれて、エリアスを購入。

細くて柔らかいラインが気になり、トラウティストエリアをしばらく試す。

-----------------------------------------------------------------

…アタリは何処で拾ってんだ?

巻き&手元アタリを優先するスタイルにしたにも関わらず、タックルの感度は鈍くなっていました。

それでも、「ガッツリ喰わせれば多少の感度の差なんて!」と考えていたのですが、クリアなガーデンやKFSならともかく、マッディーで情報量の少ない水上公園や東山湖では釣りの全く方向性が分からなくなってしまっていたのは事実。
そこで、再び感度優先のタックルに組み直しました。

メバルロッドに対して、以前使用していた際に不満だった点は
①軽量スプーンの飛距離が出ない。
②キャストの際に小指の付け根に負担が掛かり、皮がむけてしまう。
③寄せる際に近距離でのバラシが多い(満月に曲がるトラウトロッドを見て羨ましかった)。
④1日釣っていると、リーリング中にロッドを持つ左手首が痛くなる。

①②④については、エリアスによって解消されましたが、③のバラシについてはむしろ増えた気がしました。
少なくとも、バットパワーに欠けるエリアスでは、良型が掛かると主導権が握れず、振り回されている内にバラしてしまうこともしばし。
また、クランクとの相性は悪くないのですが、強引に沈めようとすると竿が負けてしまいます。

そこで、①に関してはラインを細くする事で対応。
かつて2.5lbには良い思い出が無かったのですが、それはリールに巻く際にテンションを欠けすぎていたのが原因。優しく巻けば問題ないはず。
実際、今回と全く同じタックルで臨んだ東山初釣行時では飛距離に問題はなく、ライン強度もイトウさん相手にギリギリまで踏ん張ってくれました。

残りの問題点は実釣で確認。いざ!

で、釣り場に着くと既に多数の車。
そーか、3月からA券の開始時間も早くなったんだっけ。
プチナイターが楽しめたかも…と焦りながら岸辺へ急ぐと、レストラン前はビッチリ埋まっています。
ドロヤナギの中央付近が空いていたので陣取り。この日は、ほとんどここから動きませんでした。

L・E-ON25自作GROWで探りを入れてみますが、前回のような好反応は皆無。
10投ほどして中層でヒット。交通事故的です。
その後も反応は見られず。
レストラン前寄りの方々にはポツポツと反応があるようですが、どうやらクランクメインの模様。

クランクか~と思いましたが、先週のリベンジへの思いが強く、「せめて数匹はスプーンで」と頑張りますが状況は変わらず。

今日の裏テーマは「状況判断」だったので、こだわりを捨ててクランク投入。
前回好釣果のマルセクンⅡ!
070304_02.jpg

あっさり。

タナはハンドル8回転、1.5M位でしょうか。
1・2匹毎のカラーローテで5~10投毎にヒットがあります。
反応があるのはほとんど駈け上がりなのですが、釣れてくるのは4:1でコーホーばかり。
この時点で、今日はフラクラを引き倒すことを決意。
070304_03.jpg


決意したのも束の間、9時半頃に日が強く当たり始め、周囲の方々がスプーンの遠投で連荘。
これは、暖かくなってきて活性が上がったか?と、L・E-ON25手塗りオレ金をフルキャスト。
070304_04.jpg

連荘でした。

カウント5からのスロー引きなので、タナは1M位。
同プレッシャーインパクトモドキでも追加して、この日唯一のスプーンタイムは終了。

再びクランクに戻し、今度はハンドル6回転で1M付近を狙うとヒット。
このまま同じ様に色を変えても尻すぼみなので、色を変えずにハンドル1回転毎にレンジを刻むと連続ヒット。

前回同様、同じ色では2匹以上釣れ続かないものの、天候の変化や追ってきた魚影の泳層からレンジを判断してコントロールすると順調にキャッチが続きます。
上はハンドル2回転&ロッド立てから、下は12回転&ティップ突っ込みまで様々でしたが、こういった積極的なルアーの操作にはメバルロッドは最適。
ラインスラッグも回収し易く、横風の中でも糸捌きは楽でした。
070304_07.jpg

本日の稼ぎ頭達。

ただ、釣れてくるのがことごとく20センチ台の為、ライン強度が試せず。
前回同様、近距離での高速ジャンプによるバラシもあったのですが、バイト直後に竿先を突っ込み、そのまま左右に振り回してランディングすることで大半に対応。これもファーストテーパーならではの芸当。

同じ色で釣れ続かない中、オリカラ・チョコレートで4連荘した4匹目が小型のイトウの様な引きだったのですが、寄せきれずにフックアウト。
ちなみに、チョコレートフェアで買った2色は沈黙でした。ハイ
070304_06.jpg


昼過ぎには睡魔に勝てず、延べ1時間半ほど轟沈。

再開した後もポツポツと釣れ続き、37匹目を3連続でバラシた後、この日初めての30up
070304_08.jpg

ウィ~ッス!

その後しばらくしてフラクラへの反応が薄れたため、ファーストミノーSPブラウンヤマメにチェンジ。
少し強くなった風にも負けず、フラクラよりも少し沖合に着水後にカウント10





070304_09.jpg






070304_10.jpg





070304_11.jpg

臨!

同オリーブ(テールメキシカンサンド塗り)とのローテで、合間に20センチ台を挟みつつ、30分足らずで40センチ前後3匹を含む7匹を水揚げ。

フォール中の沖のバイトに合わせる緊張感!
すっかり高感度タックルマンセーです。
飛び跳ねる40upと2.5lb(結び替えずに3匹釣った後)で渡り合うのはとてもスリリングでした。

とまあ、メバルロッドの楽しさを再確認した訳ですが、冒頭に挙げた問題点はどうなったかと言いますと…

②キャストの際に小指の付け根に負担が掛かり、皮がむけてしまう。
私は右投げ右巻き(キャスト後にロッドを持ち替える)なのですが、何と、キャスト時に小指と薬指でリールフットを挟んでいたことが判明。
ガチに今まで気付きませんでした。
気付いたのが遅かったために若干キャストに不慣れさは残ったものの、おおよそ修正できました。

③寄せる際に近距離でのバラシが多い。
エリアス時代に比べ、むしろバラシは減りました。
バットパワーで強引に寄せることが出来るメリットの方が、自分にとっては遙かに有効。
良型に対しても、狙ったポイントで空気を吸わせる等の主導権が握れましたし。
糸ヨレによるトラブルは若干あったものの、ライン強度も問題なし。

④1日釣っていると、リーリング中にロッドを持つ左手首が痛くなる。
これは相変わらず。
ただ、既に痛くなってからでしたが、左手を少し前に突き出して手首の角度を調整することでやや緩和。
痛みの原因が衝撃がダイレクトに伝わるせいなのか、それともタックル全体の重さ(バランス)のせいなのか、あるいは構え方なのか、もうしばらく検証が必要です。

16時を過ぎて冷え込んでくると、恒例の渋々タイム。
お客さんも次々と帰っていきます。
上がり鱒を捕獲すべくしばらく粘りましたが反応無し。
最後は池を回って終わりにしようと、この日初めての移動。

反応の良かったフラクラのマルセクンとチョコレートのみを上着に引っ掛けてランガンの旅へ。

枯れ松前で1匹。
070304_12.jpg


切れ目で2バラシの後、ほぼ無人の東名情報前で駈け上がりに沿って遠投して1キャッチ。
070304_13.jpg



同じパターンでラスト一投!





…バラして終了。

釣果:記憶が確かなら46匹(ニジマス・コーホー:20~40センチ台)

すっかり表層の釣りでしたが、もう思い残すことはない!と言えるほどに充実した釣行でした。

そんなわけで、メバルロッド復活決定です。
60SVFにも心惹かれるのですが、どうも私には長竿が合っているようです。
となると次点はシャッセ67なんですが、どこかで触れますでしょうか?
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前回の釣行の不甲斐なさから、タックルバランスの見直しを行いました。
あれ以来、某氏が「SVF!SVF!」と囁くのですが、確かに、巻き&手元アタリ優先の現状では竿の感度は重要。

ところで、ここ半年ほどの私のタックルおよび釣りスタイルの変遷を思い返してみると。

-----------------------------------------------------------------
夏頃:ラインアワセに挑み始める。

10月:けんたさんとの釣行を境に、巻き&手元アタリ優先に再び方向転換。
同時に、「魚にガッツリ喰わせる」技術の習得を目標にする。

乗りの良さと、軽量スプーンの投げやすさに惹かれて、エリアスを購入。

細くて柔らかいラインが気になり、トラウティストエリアをしばらく試す。

-----------------------------------------------------------------

…アタリは何処で拾ってんだ?

巻き&手元アタリを優先するスタイルにしたにも関わらず、タックルの感度は鈍くなっていました。

それでも、「ガッツリ喰わせれば多少の感度の差なんて!」と考えていたのですが、クリアなガーデンやKFSならともかく、マッディーで情報量の少ない水上公園や東山湖では釣りの全く方向性が分からなくなってしまっていたのは事実。
そこで、再び感度優先のタックルに組み直しました。

メバルロッドに対して、以前使用していた際に不満だった点は
①軽量スプーンの飛距離が出ない。
②キャストの際に小指の付け根に負担が掛かり、皮がむけてしまう。
③寄せる際に近距離でのバラシが多い(満月に曲がるトラウトロッドを見て羨ましかった)。
④1日釣っていると、リーリング中にロッドを持つ左手首が痛くなる。

①②④については、エリアスによって解消されましたが、③のバラシについてはむしろ増えた気がしました。
少なくとも、バットパワーに欠けるエリアスでは、良型が掛かると主導権が握れず、振り回されている内にバラしてしまうこともしばし。
また、クランクとの相性は悪くないのですが、強引に沈めようとすると竿が負けてしまいます。

そこで、①に関してはラインを細くする事で対応。
かつて2.5lbには良い思い出が無かったのですが、それはリールに巻く際にテンションを欠けすぎていたのが原因。優しく巻けば問題ないはず。
実際、今回と全く同じタックルで臨んだ東山初釣行時では飛距離に問題はなく、ライン強度もイトウさん相手にギリギリまで踏ん張ってくれました。

残りの問題点は実釣で確認。いざ!

で、釣り場に着くと既に多数の車。
そーか、3月からA券の開始時間も早くなったんだっけ。
プチナイターが楽しめたかも…と焦りながら岸辺へ急ぐと、レストラン前はビッチリ埋まっています。
ドロヤナギの中央付近が空いていたので陣取り。この日は、ほとんどここから動きませんでした。

L・E-ON25自作GROWで探りを入れてみますが、前回のような好反応は皆無。
10投ほどして中層でヒット。交通事故的です。
その後も反応は見られず。
レストラン前寄りの方々にはポツポツと反応があるようですが、どうやらクランクメインの模様。

クランクか~と思いましたが、先週のリベンジへの思いが強く、「せめて数匹はスプーンで」と頑張りますが状況は変わらず。

今日の裏テーマは「状況判断」だったので、こだわりを捨ててクランク投入。
前回好釣果のマルセクンⅡ!
070304_02.jpg

あっさり。

タナはハンドル8回転、1.5M位でしょうか。
1・2匹毎のカラーローテで5~10投毎にヒットがあります。
反応があるのはほとんど駈け上がりなのですが、釣れてくるのは4:1でコーホーばかり。
この時点で、今日はフラクラを引き倒すことを決意。
070304_03.jpg


決意したのも束の間、9時半頃に日が強く当たり始め、周囲の方々がスプーンの遠投で連荘。
これは、暖かくなってきて活性が上がったか?と、L・E-ON25手塗りオレ金をフルキャスト。
070304_04.jpg

連荘でした。

カウント5からのスロー引きなので、タナは1M位。
同プレッシャーインパクトモドキでも追加して、この日唯一のスプーンタイムは終了。

再びクランクに戻し、今度はハンドル6回転で1M付近を狙うとヒット。
このまま同じ様に色を変えても尻すぼみなので、色を変えずにハンドル1回転毎にレンジを刻むと連続ヒット。

前回同様、同じ色では2匹以上釣れ続かないものの、天候の変化や追ってきた魚影の泳層からレンジを判断してコントロールすると順調にキャッチが続きます。
上はハンドル2回転&ロッド立てから、下は12回転&ティップ突っ込みまで様々でしたが、こういった積極的なルアーの操作にはメバルロッドは最適。
ラインスラッグも回収し易く、横風の中でも糸捌きは楽でした。
070304_07.jpg

本日の稼ぎ頭達。

ただ、釣れてくるのがことごとく20センチ台の為、ライン強度が試せず。
前回同様、近距離での高速ジャンプによるバラシもあったのですが、バイト直後に竿先を突っ込み、そのまま左右に振り回してランディングすることで大半に対応。これもファーストテーパーならではの芸当。

同じ色で釣れ続かない中、オリカラ・チョコレートで4連荘した4匹目が小型のイトウの様な引きだったのですが、寄せきれずにフックアウト。
ちなみに、チョコレートフェアで買った2色は沈黙でした。ハイ
070304_06.jpg


昼過ぎには睡魔に勝てず、延べ1時間半ほど轟沈。

再開した後もポツポツと釣れ続き、37匹目を3連続でバラシた後、この日初めての30up
070304_08.jpg

ウィ~ッス!

その後しばらくしてフラクラへの反応が薄れたため、ファーストミノーSPブラウンヤマメにチェンジ。
少し強くなった風にも負けず、フラクラよりも少し沖合に着水後にカウント10





070304_09.jpg






070304_10.jpg





070304_11.jpg

臨!

同オリーブ(テールメキシカンサンド塗り)とのローテで、合間に20センチ台を挟みつつ、30分足らずで40センチ前後3匹を含む7匹を水揚げ。

フォール中の沖のバイトに合わせる緊張感!
すっかり高感度タックルマンセーです。
飛び跳ねる40upと2.5lb(結び替えずに3匹釣った後)で渡り合うのはとてもスリリングでした。

とまあ、メバルロッドの楽しさを再確認した訳ですが、冒頭に挙げた問題点はどうなったかと言いますと…

②キャストの際に小指の付け根に負担が掛かり、皮がむけてしまう。
私は右投げ右巻き(キャスト後にロッドを持ち替える)なのですが、何と、キャスト時に小指と薬指でリールフットを挟んでいたことが判明。
ガチに今まで気付きませんでした。
気付いたのが遅かったために若干キャストに不慣れさは残ったものの、おおよそ修正できました。

③寄せる際に近距離でのバラシが多い。
エリアス時代に比べ、むしろバラシは減りました。
バットパワーで強引に寄せることが出来るメリットの方が、自分にとっては遙かに有効。
良型に対しても、狙ったポイントで空気を吸わせる等の主導権が握れましたし。
糸ヨレによるトラブルは若干あったものの、ライン強度も問題なし。

④1日釣っていると、リーリング中にロッドを持つ左手首が痛くなる。
これは相変わらず。
ただ、既に痛くなってからでしたが、左手を少し前に突き出して手首の角度を調整することでやや緩和。
痛みの原因が衝撃がダイレクトに伝わるせいなのか、それともタックル全体の重さ(バランス)のせいなのか、あるいは構え方なのか、もうしばらく検証が必要です。

16時を過ぎて冷え込んでくると、恒例の渋々タイム。
お客さんも次々と帰っていきます。
上がり鱒を捕獲すべくしばらく粘りましたが反応無し。
最後は池を回って終わりにしようと、この日初めての移動。

反応の良かったフラクラのマルセクンとチョコレートのみを上着に引っ掛けてランガンの旅へ。

枯れ松前で1匹。
070304_12.jpg


切れ目で2バラシの後、ほぼ無人の東名情報前で駈け上がりに沿って遠投して1キャッチ。
070304_13.jpg



同じパターンでラスト一投!





…バラして終了。

釣果:記憶が確かなら46匹(ニジマス・コーホー:20~40センチ台)

すっかり表層の釣りでしたが、もう思い残すことはない!と言えるほどに充実した釣行でした。

そんなわけで、メバルロッド復活決定です。
60SVFにも心惹かれるのですが、どうも私には長竿が合っているようです。
となると次点はシャッセ67なんですが、どこかで触れますでしょうか?
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【2007/03/10 22:19】 | その他の管理釣り場
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某氏
>メバルロッド復活決定
>60SVFにも心惹かれる
試す前に決定しちゃうのは良くないですよ~

>シャッセ67なんですが、どこかで触れますでしょうか?
勢いとか衝動とかってご存知ですか?(笑)

この際60SVFとシャッセ67、2本いっちゃいましょうか!(爆)


さかな
リベンジおめでとうございます!
「神降臨」うらやましいです~
シャッセ67ですが、3/3に横浜のSUNSUIで見ましたよ。
もし、62でよろしければ、現在、仕事と私用がたてこんでいて3月中は釣りに行けないかもしれないのでお貸しできます。
62でもよければ、お気軽にお申し付けください!


たか
■某氏
メバル復活は、とりあえずニューロッド購入は急がないということで。
折れるまでは使おうかなと。
「胃気負い」と「焦土」なら存じております。ハイ

■さかなさん
>シャッセ62
よ、横浜ですか…
近場では、蕨のカサハラさんが唯一だったのですが、切らしているとのことでして。あとは池袋サンスイでしょうか。
ロッドレンタル、もし柿田などでお会いできたらよろしくお願いします!
ただ、リールが、左巻きが~…あうあう


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コメント
この記事へのコメント
>メバルロッド復活決定
>60SVFにも心惹かれる
試す前に決定しちゃうのは良くないですよ~

>シャッセ67なんですが、どこかで触れますでしょうか?
勢いとか衝動とかってご存知ですか?(笑)

この際60SVFとシャッセ67、2本いっちゃいましょうか!(爆)
2007/03/12(Mon) 09:43 | URL  | 某氏 #-[ 編集]
リベンジおめでとうございます!
「神降臨」うらやましいです~
シャッセ67ですが、3/3に横浜のSUNSUIで見ましたよ。
もし、62でよろしければ、現在、仕事と私用がたてこんでいて3月中は釣りに行けないかもしれないのでお貸しできます。
62でもよければ、お気軽にお申し付けください!
2007/03/12(Mon) 10:00 | URL  | さかな #L59BSP9s[ 編集]
■某氏
メバル復活は、とりあえずニューロッド購入は急がないということで。
折れるまでは使おうかなと。
「胃気負い」と「焦土」なら存じております。ハイ

■さかなさん
>シャッセ62
よ、横浜ですか…
近場では、蕨のカサハラさんが唯一だったのですが、切らしているとのことでして。あとは池袋サンスイでしょうか。
ロッドレンタル、もし柿田などでお会いできたらよろしくお願いします!
ただ、リールが、左巻きが~…あうあう
2007/03/12(Mon) 19:26 | URL  | たか #25OPJu36[ 編集]
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