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使用タックル
ロッド:ファントムTR66LRS
リール:バイオマスターMg C3000
ライン:海平1号

昨年同様、静岡の実家でお茶刈りを手伝いつつのGW
初日はさすがにダウン。なんとか持ち直した2日目にジュネスナイターへ。
ちょうど一年前の釣果は、僅か10匹。
今年はもう少し手応えのある釣果を望みたいところ。
少し遅れて到着すると、やすさん&masaさん(とお友達の方)が引き上げてきてらっしゃいました。
一日券でお帰りになるところということで、やすさんからお話を伺うと「上から下まで、まんべんなく反応がありますよ」とのこと。
自分のレベルに置き換えて、「丁寧に探れば釣れないこともない」と判断。

お客さんは多くもなく、少なくもなく。
受け付け側や流れ込み側は人が多かったので、空いていたジュネス島の流れ込み側へ。

風はやや強く、水面も波打っています。
連休プレッシャーがあったものの、今は人も少な目&暗くなりかけ。
GW中は連日放流のはずなので、仕事をしなかった連中も目を覚ますかも。

以上の判断から、L・E-ON25消鹿志村イエローで探りますが無反応。
同消肌色も同様。

色をビターチョコモドキに変え、更に引き速度を落とすと
CA340019.jpg

ガッツリと一匹目

この時点で、またしてもデジカメを(しかも埼玉に)忘れたことが判明。
充電器だけ持ってきていましたorz
と言うわけで、翌々日の開成FSも含めて、全て携帯(W42CA)の画像です。

その後も、同様のパターンで2匹追加

当たっても乗らないことも多く、バラシも数回。
喰いが浅いのかと、PAL16にすると1キャッチできたものの、後が続かず。
再びL・E-ON25に戻すと反応が戻り、更に2匹追加。
レンジとアピールはL・E-ONが合っているみたいなので、あとは確実なアタリだけをモノにすることに。

陽が落ちつつも気温も下がる時間帯になると一気に渋くなり、フラクラMR・マットオレンジで1キャッチのみ。
CA340020.jpg


この時間帯は(自分としては)釣れないと分かり切っているので、暖を取りつつ受付で腹ごしらえ。

CA340021.jpg

釣り人の正しき3分間。

だいぶ暗くなったところで釣場に目を向けると、桟橋の、ジュネス島から見て右側が空いたので速攻移動。

L・E-ON25プレッシャーインパクトモドキの表層早巻きで3連荘。
レンジを下げて更に追加。
楽しい…けど、型が小さいなあ。
(結局、この時に釣れた30センチ弱が、この日の最大サイズ)

完全に陽が落ちてからは、L・E-ON25自作GROWで押し通し。
ファーストキャストからの5連荘を皮切りに、ほぼ2キャスト1キャッチで10匹ほど。
サイズアップを狙ってボトムを探ると、むしろサイズダウンしてしまったものの再び入れ喰い。

さすがに飽きてきたので、最初に入ったポイントに移動。
バイト数は一気に減ったものの、ポツポツとは釣れ続きます。
特に、流れ込み近くにある杭の隙間に上手く打ち込めると高確率でヒット。
これはこれで楽しい(やっぱり小さいけど)。

反応が薄れたところで受け付け側に移動し、反対側から桟橋脇を探りますが芳しくなく、再度空いた島側桟橋右に入り直し。

ボトムまでフォールさせつつ、途中のラインアタリを取り(ほとんどバレました)、「大物でてこんかーい!」と底引きをするパターンでポツポツと釣り続き、終盤のみPAL16にスピードダウンして対応。
上がり鱒だけ頑張って撮影してみました。
CA340022.jpg

やっぱりブレブレ。

釣果:40匹位(ニジマス・ホウライ:20センチ台)

GW対策か、数は出たけれど大物は釣れませんでした。
とりあえず、リベンジは成功ということで。
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少し遅れて到着すると、やすさん&masaさん(とお友達の方)が引き上げてきてらっしゃいました。
一日券でお帰りになるところということで、やすさんからお話を伺うと「上から下まで、まんべんなく反応がありますよ」とのこと。
自分のレベルに置き換えて、「丁寧に探れば釣れないこともない」と判断。

お客さんは多くもなく、少なくもなく。
受け付け側や流れ込み側は人が多かったので、空いていたジュネス島の流れ込み側へ。

風はやや強く、水面も波打っています。
連休プレッシャーがあったものの、今は人も少な目&暗くなりかけ。
GW中は連日放流のはずなので、仕事をしなかった連中も目を覚ますかも。

以上の判断から、L・E-ON25消鹿志村イエローで探りますが無反応。
同消肌色も同様。

色をビターチョコモドキに変え、更に引き速度を落とすと
CA340019.jpg

ガッツリと一匹目

この時点で、またしてもデジカメを(しかも埼玉に)忘れたことが判明。
充電器だけ持ってきていましたorz
と言うわけで、翌々日の開成FSも含めて、全て携帯(W42CA)の画像です。

その後も、同様のパターンで2匹追加

当たっても乗らないことも多く、バラシも数回。
喰いが浅いのかと、PAL16にすると1キャッチできたものの、後が続かず。
再びL・E-ON25に戻すと反応が戻り、更に2匹追加。
レンジとアピールはL・E-ONが合っているみたいなので、あとは確実なアタリだけをモノにすることに。

陽が落ちつつも気温も下がる時間帯になると一気に渋くなり、フラクラMR・マットオレンジで1キャッチのみ。
CA340020.jpg


この時間帯は(自分としては)釣れないと分かり切っているので、暖を取りつつ受付で腹ごしらえ。

CA340021.jpg

釣り人の正しき3分間。

だいぶ暗くなったところで釣場に目を向けると、桟橋の、ジュネス島から見て右側が空いたので速攻移動。

L・E-ON25プレッシャーインパクトモドキの表層早巻きで3連荘。
レンジを下げて更に追加。
楽しい…けど、型が小さいなあ。
(結局、この時に釣れた30センチ弱が、この日の最大サイズ)

完全に陽が落ちてからは、L・E-ON25自作GROWで押し通し。
ファーストキャストからの5連荘を皮切りに、ほぼ2キャスト1キャッチで10匹ほど。
サイズアップを狙ってボトムを探ると、むしろサイズダウンしてしまったものの再び入れ喰い。

さすがに飽きてきたので、最初に入ったポイントに移動。
バイト数は一気に減ったものの、ポツポツとは釣れ続きます。
特に、流れ込み近くにある杭の隙間に上手く打ち込めると高確率でヒット。
これはこれで楽しい(やっぱり小さいけど)。

反応が薄れたところで受け付け側に移動し、反対側から桟橋脇を探りますが芳しくなく、再度空いた島側桟橋右に入り直し。

ボトムまでフォールさせつつ、途中のラインアタリを取り(ほとんどバレました)、「大物でてこんかーい!」と底引きをするパターンでポツポツと釣り続き、終盤のみPAL16にスピードダウンして対応。
上がり鱒だけ頑張って撮影してみました。
CA340022.jpg

やっぱりブレブレ。

釣果:40匹位(ニジマス・ホウライ:20センチ台)

GW対策か、数は出たけれど大物は釣れませんでした。
とりあえず、リベンジは成功ということで。
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【2007/05/20 22:41】 | その他の管理釣り場
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