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ロッド:プレッソ58XUL-SVF
リール:ミッチェル409
ライン:ファイヤーラインクリスタル4lb+トラウトアドバンス5lb(ハンドル10回転)
    トラウティストエリア3lb
※ライン及びガイドに、IOSラインコート使用。

という訳で、やってきましたKFS。
お盆明けの平日、魚影は濃いはず、プレッシャーは少ないはず、テストには十分な数が釣れるはず!

果たして、その通りでした。KFS最高!
メインタックルは、湖用のファイヤーラインと、エリア用のトラウティストエリアを用意。
替えスプールが安価且つワンタッチで交換可能なミッチェル様々です。

ラインの巻き量は、これまでの練習で短くなりつつ、トラブルが起きなくなったものをそのまま使用。
どちらも浅溝スプールに、ファイヤーラインは約60m、トラウティストエリアは約50m。
ファイヤーラインに関しては、実践投入時は深溝スプールで100m巻きにする予定。

トラブルの原因となっていたドラグの追加フェルトは、どちらも直前のテストでは現在のトラブルが生じなくなった糸量のため、懲りずに装着したままです。

朝イチは、南3号にて、主に湖用のプラグ候補(5g前後)を次々とキャスト。
終日風が強く、特に南3号はいつも通りの向かい風の為、飛距離は池の8分程度。

アスリート7F、ベビグリ、CD-5、トラウトチューン、そしてフラットフィッシュX4。
ひと通り投げて反応があったのは、やはりフラットフィッシュ。
バイトまで持ち込めたのですが、残念ながらすぐにフックアウト。

トラウトチューンの動きは相変わらず好みで、トゥイッチやグリグリも快適。
それ以外は…まあ、とりあえず今後も持ち込んでみましょう。

スプーンもしばらく試したのですが反応は得られず、開始1時間ほどで北3号へ。

南池より放流回数が少ないにも関わらず、t-fukuさんやけんたさんが好んで釣り座を構えていた北池。
「深さのある分、魚が下に向かって反転するのが良い」との事でしたが、私にもようやく分かってきました。
ただ、以前と異なるのは、南1号を彷彿とさせる魚影の濃さ。奧から足元まで、上から下までビッチリです。
柿太郎さーん!スプーンが沈まないよ~

今回は湖タックルのテストに加え、第3次管釣りルアーリストラ計画の最終チェックも兼ねています。
とりあえずは魚を掛けたいので、フラットフィッシュ・地塗り蛍光ピンクを選択。
横風でラインが膨らむためライントラブルが心配ですが、とりあえず引いてみると、

DSCN3436.jpg
釣れまくり。

ここ最近は見切られることも少なくなかったフラットフィッシュですが、久しぶりの大爆発。2・3投毎に釣れます。

とにかく魚の引きがダイレクトに伝わってくるのがミッチェルの特長なのですが、それに拍車を掛けるのが、メーカー推奨のストッパーオフでのリトリーブ。
実際、クラッチの振動は手元の情報が濁るので好みではないのですが、フラットフィッシュに対するひったくりバイトには、時にハンドルが吹っ飛んで逆転するほどでした。

反応があるのは水面直下と、水面下50~60センチ。
スプーンを沈めると追っては来るのですが、そのうちにラインが他の魚に乗ってしまうためにレンジを外していまいます。
そこで、フラクラMRをハンドル3回転沈めてスローに引いてくれば連荘。
DSCN3438.jpg

自分の読みが当たったのは確認できたので、再びフラットフィッシュを軸に色々と試します。
DSCN3439.jpg
ベスパ32でも。

途中で、サブタックルとして持ってきたBEATRICK grassy 56+05バイオ1000S(トラウティストエリア3lb)も試してみましたが、まるで硬い床の上で寝ていた囚人がフカフカのベッドに飛び込んだかのような使用感の違い。
相対的な使用感が、滑らかすぎて、柔らかすぎて、何をやっているのか全然分かりません。

魚が掛かっても完全にワンテンポ遅れ、やり取りの感触もほとんど感じないままに魚が寄ってきます。
「寄せやすいのは確かなんだけど…」
一時はメインタックルとしていたのが信じられないくらいの違和感でした。

使わなくなった湖用のワレットと柔らかタックルを車に置きに戻ると、「3号池放流したよ~」柿太郎さんの声。
早速挑戦しましたが、目の前でこちらに進みながらバイトされたのを乗せられず、終了。

再び北池へ戻り、あれこれと試しつつ、釣りたくなったらフラットフィッシュに頼っていると、気持ちのいいアタリで一気にラインが引き出された瞬間に、



ギリギリギリ…

「やってもーた…」



ドラグノブ元にまたしてもラインが巻き付き、どうにもならない事態に。
しかも、ラインが出た際のスプールの回転でドラグノブが外れて行方不明に。
足元の水中に落ちたと思われましたが、日陰と魚影で全く分かりませんでした。

毎回解せないのは、前兆が分からないと言うこと。
今回も、巻き込まれた奥の方にピョンキチが見えたため、「次のキャストで重めのスプーンを投げようかな」と思っていた矢先にこの有様です。

ただ、帰宅後に確認したところ、スプール軸が悲惨なことになるにはハンドルを3回も回せば十分の様なので、一瞬手元を確認し忘れただけでも事が起きる可能性はあります。
また、インスプール&オートリターンのため、ベールを返す瞬間はリールの方を見ていないことがほとんどでした。
今回は軽いルアーをメインに使っていた結果なので悲観する必要はありませんが、これまで以上にマメな確認が必要なのは確かなようです。

とりあえずスプールを交換し、トラウティストエリアで再開。
もともと、管釣りでの軽量ルアー使用時はナイロンをメインにするつもりだったのですが、開始1時間ほどでこちらも同様のトラブル発生。

前回のガーデンナイターを含めれば、約3時間。本日の方が遙かに掛けた魚の数も出されたドラグも多いので何とも言えませんが(しかも横風)、少々あてが外れました。まあ、まったり管釣りを楽しむ分には許容できる範囲ですが。

予備のラインを持ってきていたのはトラウティストエリアだけだったので巻き直そうかとも思ったのですが、湖用のラインシステムのリーダーを長くとっていたため、結束部の強度を確認できていないことに気付きました。

そこで、絡まったファイヤーラインを解いてみると、何とか釣りなる分は残っています。
「もう一回トラブったらアウトだな」と覚悟して、リーダーの長さを半分にして組み直し。
北3号と4号で試してみましたが、ドラグフルロックでゴリ巻きしても全く問題なし。
また、感度が大幅に向上したのも収穫でした。

アベレージサイズでのテストは十分に果たせたので、最後の仕上げに南3号池へ。

風は相変わらず強く吹いていましたが、アンダーハンドキャストでL・E-ON25が奧の壁際に気持ちよく吸い込まれます

目視できる魚のレンジから中層を狙っていると、悪夢のスレ掛かり。
しかし、程なく外れたので「ライン強度を試せてラッキーかな」と思っていました。

次のキャストからは、スレ掛かりしにくいよう、ロッドを立てて立ち泳ぎさせることに。
壁際から一旦沈め、カウント6からワンフリップ入れてテロテロテロ…







グン!






掛かった~!







いや、重すぎる、…スレか?






寄ってこ~い







おっ、クチで喰ってる!







耐えろ~、耐えてくれ~








つーか、ネットに入るんだろか?








DSCN3444.jpg
入りました。


久しぶりの60センチ台
何より、夕マズメとはいえ、明るい時間帯にスプーンで釣ったのは初めてです。

続く数投目でもバイトがあったのですが、止まらないラインにスプールの地が見えてきてしまったので、スプールを指で押さえたところラインブレイク。
結び替えしなかったとはいえ、5lbがあっさりでした。

もうこれで帰ろうかとも思ったのですが、他のお客さんは右端に集中し、私のいる左側は貸し切り状態だったのでそのまま続けることに。

そのままL・E-ON25を投げていましたが、反応はゼロ。
さすがにスレたかと思いましたが、水面の反応はむしろ高活性。良型がドッパンドッパン跳ねています。

ローライトで高活性、放流の残りも少なくないはず…

行け!ベスパ32・パールレインボー/金!!






ゴン!





まっじっか?!





DSCN3446.jpg
マジでした。


今度こそ帰ろうか…いやしかし、これならコーチドックでも行けるんじゃ?





ゴパン!






DSCN3447.jpg
イケました。

何とまあ、ナイターを待たずして、60-50-50の3キャッチ。
リーダーは北池でのテストからそのままでしたから、強度テストとしては十分合格。
また、目立ったライントラブルも皆無。
翌日仕事ということもあり、ナイターはお預けで納竿としました。

帰路は、深夜の割引のために休憩がてら時間調整したのですが、環八の静音化工事で荻窪駅の前後が大渋滞。
2キロ弱に1時間半も掛かってしまいました。

工事区間は移動するらしく、期間は9月末まで。時間は10:00~16:00と21:00~6:00。
恐らくは平日のみかと思いますが一車線規制になりますので、渋滞必死です。

とまれ、予想以上の結果が出せた今回のテスト釣行。
ライントラブルに関しては一抹の不安が残りますが、アングラーではありませんので気にしない方向で。

釣果:50匹位
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メインタックルは、湖用のファイヤーラインと、エリア用のトラウティストエリアを用意。
替えスプールが安価且つワンタッチで交換可能なミッチェル様々です。

ラインの巻き量は、これまでの練習で短くなりつつ、トラブルが起きなくなったものをそのまま使用。
どちらも浅溝スプールに、ファイヤーラインは約60m、トラウティストエリアは約50m。
ファイヤーラインに関しては、実践投入時は深溝スプールで100m巻きにする予定。

トラブルの原因となっていたドラグの追加フェルトは、どちらも直前のテストでは現在のトラブルが生じなくなった糸量のため、懲りずに装着したままです。

朝イチは、南3号にて、主に湖用のプラグ候補(5g前後)を次々とキャスト。
終日風が強く、特に南3号はいつも通りの向かい風の為、飛距離は池の8分程度。

アスリート7F、ベビグリ、CD-5、トラウトチューン、そしてフラットフィッシュX4。
ひと通り投げて反応があったのは、やはりフラットフィッシュ。
バイトまで持ち込めたのですが、残念ながらすぐにフックアウト。

トラウトチューンの動きは相変わらず好みで、トゥイッチやグリグリも快適。
それ以外は…まあ、とりあえず今後も持ち込んでみましょう。

スプーンもしばらく試したのですが反応は得られず、開始1時間ほどで北3号へ。

南池より放流回数が少ないにも関わらず、t-fukuさんやけんたさんが好んで釣り座を構えていた北池。
「深さのある分、魚が下に向かって反転するのが良い」との事でしたが、私にもようやく分かってきました。
ただ、以前と異なるのは、南1号を彷彿とさせる魚影の濃さ。奧から足元まで、上から下までビッチリです。
柿太郎さーん!スプーンが沈まないよ~

今回は湖タックルのテストに加え、第3次管釣りルアーリストラ計画の最終チェックも兼ねています。
とりあえずは魚を掛けたいので、フラットフィッシュ・地塗り蛍光ピンクを選択。
横風でラインが膨らむためライントラブルが心配ですが、とりあえず引いてみると、

DSCN3436.jpg
釣れまくり。

ここ最近は見切られることも少なくなかったフラットフィッシュですが、久しぶりの大爆発。2・3投毎に釣れます。

とにかく魚の引きがダイレクトに伝わってくるのがミッチェルの特長なのですが、それに拍車を掛けるのが、メーカー推奨のストッパーオフでのリトリーブ。
実際、クラッチの振動は手元の情報が濁るので好みではないのですが、フラットフィッシュに対するひったくりバイトには、時にハンドルが吹っ飛んで逆転するほどでした。

反応があるのは水面直下と、水面下50~60センチ。
スプーンを沈めると追っては来るのですが、そのうちにラインが他の魚に乗ってしまうためにレンジを外していまいます。
そこで、フラクラMRをハンドル3回転沈めてスローに引いてくれば連荘。
DSCN3438.jpg

自分の読みが当たったのは確認できたので、再びフラットフィッシュを軸に色々と試します。
DSCN3439.jpg
ベスパ32でも。

途中で、サブタックルとして持ってきたBEATRICK grassy 56+05バイオ1000S(トラウティストエリア3lb)も試してみましたが、まるで硬い床の上で寝ていた囚人がフカフカのベッドに飛び込んだかのような使用感の違い。
相対的な使用感が、滑らかすぎて、柔らかすぎて、何をやっているのか全然分かりません。

魚が掛かっても完全にワンテンポ遅れ、やり取りの感触もほとんど感じないままに魚が寄ってきます。
「寄せやすいのは確かなんだけど…」
一時はメインタックルとしていたのが信じられないくらいの違和感でした。

使わなくなった湖用のワレットと柔らかタックルを車に置きに戻ると、「3号池放流したよ~」柿太郎さんの声。
早速挑戦しましたが、目の前でこちらに進みながらバイトされたのを乗せられず、終了。

再び北池へ戻り、あれこれと試しつつ、釣りたくなったらフラットフィッシュに頼っていると、気持ちのいいアタリで一気にラインが引き出された瞬間に、



ギリギリギリ…

「やってもーた…」



ドラグノブ元にまたしてもラインが巻き付き、どうにもならない事態に。
しかも、ラインが出た際のスプールの回転でドラグノブが外れて行方不明に。
足元の水中に落ちたと思われましたが、日陰と魚影で全く分かりませんでした。

毎回解せないのは、前兆が分からないと言うこと。
今回も、巻き込まれた奥の方にピョンキチが見えたため、「次のキャストで重めのスプーンを投げようかな」と思っていた矢先にこの有様です。

ただ、帰宅後に確認したところ、スプール軸が悲惨なことになるにはハンドルを3回も回せば十分の様なので、一瞬手元を確認し忘れただけでも事が起きる可能性はあります。
また、インスプール&オートリターンのため、ベールを返す瞬間はリールの方を見ていないことがほとんどでした。
今回は軽いルアーをメインに使っていた結果なので悲観する必要はありませんが、これまで以上にマメな確認が必要なのは確かなようです。

とりあえずスプールを交換し、トラウティストエリアで再開。
もともと、管釣りでの軽量ルアー使用時はナイロンをメインにするつもりだったのですが、開始1時間ほどでこちらも同様のトラブル発生。

前回のガーデンナイターを含めれば、約3時間。本日の方が遙かに掛けた魚の数も出されたドラグも多いので何とも言えませんが(しかも横風)、少々あてが外れました。まあ、まったり管釣りを楽しむ分には許容できる範囲ですが。

予備のラインを持ってきていたのはトラウティストエリアだけだったので巻き直そうかとも思ったのですが、湖用のラインシステムのリーダーを長くとっていたため、結束部の強度を確認できていないことに気付きました。

そこで、絡まったファイヤーラインを解いてみると、何とか釣りなる分は残っています。
「もう一回トラブったらアウトだな」と覚悟して、リーダーの長さを半分にして組み直し。
北3号と4号で試してみましたが、ドラグフルロックでゴリ巻きしても全く問題なし。
また、感度が大幅に向上したのも収穫でした。

アベレージサイズでのテストは十分に果たせたので、最後の仕上げに南3号池へ。

風は相変わらず強く吹いていましたが、アンダーハンドキャストでL・E-ON25が奧の壁際に気持ちよく吸い込まれます

目視できる魚のレンジから中層を狙っていると、悪夢のスレ掛かり。
しかし、程なく外れたので「ライン強度を試せてラッキーかな」と思っていました。

次のキャストからは、スレ掛かりしにくいよう、ロッドを立てて立ち泳ぎさせることに。
壁際から一旦沈め、カウント6からワンフリップ入れてテロテロテロ…







グン!






掛かった~!







いや、重すぎる、…スレか?






寄ってこ~い







おっ、クチで喰ってる!







耐えろ~、耐えてくれ~








つーか、ネットに入るんだろか?








DSCN3444.jpg
入りました。


久しぶりの60センチ台
何より、夕マズメとはいえ、明るい時間帯にスプーンで釣ったのは初めてです。

続く数投目でもバイトがあったのですが、止まらないラインにスプールの地が見えてきてしまったので、スプールを指で押さえたところラインブレイク。
結び替えしなかったとはいえ、5lbがあっさりでした。

もうこれで帰ろうかとも思ったのですが、他のお客さんは右端に集中し、私のいる左側は貸し切り状態だったのでそのまま続けることに。

そのままL・E-ON25を投げていましたが、反応はゼロ。
さすがにスレたかと思いましたが、水面の反応はむしろ高活性。良型がドッパンドッパン跳ねています。

ローライトで高活性、放流の残りも少なくないはず…

行け!ベスパ32・パールレインボー/金!!






ゴン!





まっじっか?!





DSCN3446.jpg
マジでした。


今度こそ帰ろうか…いやしかし、これならコーチドックでも行けるんじゃ?





ゴパン!






DSCN3447.jpg
イケました。

何とまあ、ナイターを待たずして、60-50-50の3キャッチ。
リーダーは北池でのテストからそのままでしたから、強度テストとしては十分合格。
また、目立ったライントラブルも皆無。
翌日仕事ということもあり、ナイターはお預けで納竿としました。

帰路は、深夜の割引のために休憩がてら時間調整したのですが、環八の静音化工事で荻窪駅の前後が大渋滞。
2キロ弱に1時間半も掛かってしまいました。

工事区間は移動するらしく、期間は9月末まで。時間は10:00~16:00と21:00~6:00。
恐らくは平日のみかと思いますが一車線規制になりますので、渋滞必死です。

とまれ、予想以上の結果が出せた今回のテスト釣行。
ライントラブルに関しては一抹の不安が残りますが、アングラーではありませんので気にしない方向で。

釣果:50匹位
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【2009/08/21 21:35】 | 未分類
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板さん(仮名)
こんばんは&お久しぶりです。

モチベーションが回復したようですね。
やっぱり、色々と考えて試行錯誤するのは
釣りの楽しさの重要な部分だと思います。

柿田川は2回しか行ったことがありませんが、
テスト場には最適ですね。

湖での活躍も期待しています。
でも川と同じで禁漁期間があるんですよね、
調べてませんけど。
シーズンも終盤でしょうか。


たか
>板さん(仮名)さん

ご無沙汰しております。
何とか這い上がってまいりました。

湖の禁漁、芦ノ湖が12月第3日曜日、中禅寺湖は9月19日ですね。
本栖湖は、通年釣りが可能です。
まだまだ楽しめますよ。

柿田は少々遠いですが、強い引きが確実に楽しめるという点では最適だと思います。
平日は良いですよ~

今回のリストラに伴い、再びネイティブスプーンがヤフオクに放流されます。
ルアーマンシェル10gの群れが近々放たれますので、ご期待下さい(笑)

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コメント
この記事へのコメント
こんばんは&お久しぶりです。

モチベーションが回復したようですね。
やっぱり、色々と考えて試行錯誤するのは
釣りの楽しさの重要な部分だと思います。

柿田川は2回しか行ったことがありませんが、
テスト場には最適ですね。

湖での活躍も期待しています。
でも川と同じで禁漁期間があるんですよね、
調べてませんけど。
シーズンも終盤でしょうか。
2009/08/24(Mon) 21:04 | URL  | 板さん(仮名) #mQop/nM.[ 編集]
>板さん(仮名)さん

ご無沙汰しております。
何とか這い上がってまいりました。

湖の禁漁、芦ノ湖が12月第3日曜日、中禅寺湖は9月19日ですね。
本栖湖は、通年釣りが可能です。
まだまだ楽しめますよ。

柿田は少々遠いですが、強い引きが確実に楽しめるという点では最適だと思います。
平日は良いですよ~

今回のリストラに伴い、再びネイティブスプーンがヤフオクに放流されます。
ルアーマンシェル10gの群れが近々放たれますので、ご期待下さい(笑)
2009/08/25(Tue) 22:07 | URL  | たか #-[ 編集]
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