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自分のロッドでは小型のスプーンが飛ばないとのことを同僚に相談したところ、
キャスティングのフォームの問題ではないかとの指摘。

指摘の通り、自分は腕全体で大きく振りかぶってのキャスティング。
これは、子供の頃の海釣りでの癖。釣キチ三平の影響とも(砂浜での遠投勝負)。
対して、トラウトロッドでのキャストは手首のスナップを効かせるのだとか。
昨日の釣行でも色々とキャストの方法は試したつもりだったけれど、根本的な部分で間違っていたのですね。
と言うわけで、先ほど表で振ってみたところ、なるほど明らかに振りが早い。これなら飛びそう!
とはいえ、同じく指摘された通り、長いロッドだけに腕が疲れやすい。
それに、バランス的にリールが軽い気がする。
そもそも、自分は道具に対しては軽くて取り回しの良いのが好きだし。
(でも、もし最初に細いロッドを買っていたら、ミノーは操れなかったろうし、スレ掛かりの60センチオーバーもどうにもならなかった。)

手元にあるもう一本のロッドは、師範代見習いに貰ったグラスソリッドの130センチ。
管釣りに慣れてきた今の自分には、むしろこちらの方が好ましい気もする。
(万が一大物が掛かったときの不安はあるけれど。)
グラスソリッドも視野に入れてもう少し探してみよう。

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と言うわけで、先ほど表で振ってみたところ、なるほど明らかに振りが早い。これなら飛びそう!
とはいえ、同じく指摘された通り、長いロッドだけに腕が疲れやすい。
それに、バランス的にリールが軽い気がする。
そもそも、自分は道具に対しては軽くて取り回しの良いのが好きだし。
(でも、もし最初に細いロッドを買っていたら、ミノーは操れなかったろうし、スレ掛かりの60センチオーバーもどうにもならなかった。)

手元にあるもう一本のロッドは、師範代見習いに貰ったグラスソリッドの130センチ。
管釣りに慣れてきた今の自分には、むしろこちらの方が好ましい気もする。
(万が一大物が掛かったときの不安はあるけれど。)
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【2005/09/21 00:14】 | もろもろ
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