上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

釣果:3匹(ニジマス:20~30センチ台)
これまでのトータル:308匹

使用タックル
ロッド:ベイライナーメタルRF BLM-68UML/RF(メバルロッド)
リール:カルディアKIX2004
ライン:R18フロロリミテッド 2.5lb
スーパートラウトアドバンス スーパーメッシュVEP 3lb

修行の場として名高いYGLスポーツフィッシング寄居C&Rエリアへ。
ここは普通の野池(約100M四方)がフィールド。しかも、毎年10月のオープン時に許容量の放流をした後は追加放流をほとんどしないという、半ばネイティブ化した魚たちが潜む場所。

しかも、名前の通り全てキャッチ&リリース。
そんな環境で半年近く生き抜いてきた連中が、今日の相手です。

周辺は自然が豊富ですが、実は住宅街の奧にあります。


足場は狭くて滑りやすいので、底のしっかりした靴が必須。

6:50頃に到着すると、既に釣り始めている人の姿が。受付に向かうと気さくな管理人さんが丁寧に対応して下さいました。レギュレーションは「ワーム・トレーラー禁止」「シングル・バーブレスフック厳守」。
面白いのは、「シングルバーブレスならラバージグでも構いません」だそうで、バスタックルでも挑めます。
前日のエリア情報にあった大物のラインブレイクの話を伺うと、3.5lbラインでドラグフリーでも引きちぎられたそう。「もはやこの時期の60~70センチクラスは揚がりませんね」と仰っていました。
大物狙いなら、本当にバスタックルの方が良いのかも知れません。

メインとなるキャスト場所は『駐車場前』と『土手(中央・右・左)』。池の両サイドは木がオーバーハングする好ポイントながら、キャスティングのテクニックが要されます。
事実、見上げれば沢山のルアーの花々が…(他人事ではありませんでした)。

水深は平均して2.5M(右奧の流れ出し付近だけ4M)。土手側の護岸工事の際の盛り土がそのまま残ったため、杭で囲まれた池の中央付近は馬の背となって浅くなっています。駆け上がりは、足元から5M位の場所がブレイクゾーン。
根掛かりの心配を訪ねると、底は砂なのでほとんど心配なし。ただし、オバハン下には枯れ枝が溜まっているので注意が必要との事でした。

とりあえずは駐車場前のやや左からスタート。プリズムリーフ2.3gオレ金でNEWロッドの第一投!…あまり飛ばない…。ラインとの相性か、それともテーパーの違いなのか、上手くタイミングが掴めません。ま、おいおい慣れるでしょう。

ともあれ、前情報通りに2g台のスプーンで遠投を繰り返すものの無反応。所々でライズがあり、近くで起きればすぐに打ち込んでもダメ。午前中はルアーの人が多いものの竿はなかなか曲がらず、ロッジ前のフライの方だけがコンスタントにヒット(午前中だけで二桁はいったでしょうか)。

私の方は、1時間アタリ無しのまま右側のパイプの近くへ移動。さほど離れていないフライの方が釣り上げるのを横目で見ながら、「こっちにも魚は来るはず!」と、スローな攻めにチェンジ。ファーストミノーSPブラウンヤマメをカウント10迄沈め、ティップでチョンチョンと小刻みに誘いを掛けながらネチネチと攻め始めました。何投かしていると、ロッジにご夫婦のお客さんが到着、管理人さんの説明に改めて耳を傾けながら巻いていると
「コン!」

「来た来た!嬉い~!!(何でこう、他の事を考えていると当たるかな)」
慎重に引き寄せると、サイズは30センチあるかどうか。でも、貴重な一匹。鼻の辺りに皮一枚の掛かりだったのでドラグを更に緩め、ジャンプにもロッドを下げて対応したのに…

バレマシタ
やっぱ、ハイパーフックにしとくべきだったかな~それともナイロンの方が…

その後、土手側まで移動しつつ各ポイントでキャスト。戻ってくると先ほどのご夫婦の旦那さんが『栗の木』ポイントで早くも釣り上げていました。凄い!8人ほど居たルアー陣ではファーストヒットではないでしょうか。しかも、スプーンは蛍光イエローに見えます。スレてるから地味系と決めつける必要は無いのかも。

ラインが少なくなったのでバリバスのナイロンに巻き替え。久しぶりのナイロンライン、さて、その飛距離は、と。

何ですかこの違いは?

遙かに飛びます。というか、これこそがこのロッドでのイメージ通りの飛び。たとえフロロを2lbにしたとしても、強度と弾力性のメリットを秤に掛けたら…
すいません、私、ナイロンに戻ります。このロッドならルアーの動きもよく分かりますし(あくまでメバルロッドでの話です)。

しばらくしてから私も栗の木ポイントの更に奧に移動。しかし、オバハンがきつくてキャストがままなりません(しかもロッドは6.8f)。木陰の下をネチネチと探ってみようと、プラグ最古参のファーストミノーSPオリーブ(テール塗り)をキャスト。お、上手く枝の間を抜けたっ!て、何故に枝の間にラインが渡っているのですか!!

無惨にもぶら下がるファーストミノー。一か八かで綱引きしてみましたが、そのラインには敵わず、ラインブレイクであえなく落水。サスペンドなので沈んでしまいます。あ~これまで数々の釣果を上げてくれたあの子が、初めて買った管釣りプラグだったのに…これまでありがとう。合掌。

その後、今度は買ったばかりのディープクラピー(カニミソ)のラインが枝に引っ掛かるも、手元でラインを切って着水させ、ペレスプのトップ引きでラインごと回収。どうでもいいスキルだけアップして再び駐車場前へ引き返しました。

そうこうしている内に、今度は奥さん(明らかに初心者)の方にもヒット。ご夫婦で本日のルアー1・2フィニッシュじゃないでしょうか。

さて、ここで少し考えてみました。前日の情報では中層が良かったとの事だったけれど、これまで表層~中層には無反応。ここはひとつ、ベタ底で攻めてみようかと。ヒントは、い~ぐるさんの千早川釣行記にあった「ボトムのコロガシ釣り」なる言葉でした。

レンゲ2.5gオリーブをキャスト。着底後にゴロゴロと転がすイメージでスロー引き。駆け上がりを擦るゴリゴリという感触の中、突然の手応え!

YGL初ヒット!

続けて同じ場所に投げたものの、何故か根掛かり。ご夫婦のご協力の下に栗の木側までぐるりと移動して(木の幹を7・8本も越えました)90度以上移動しても外れず、結局綱引きでラインブレイク。レンゲも殉職。泣ける。

気を取り直して、少し右に移動したポイントから、今度はBux2.5gオリーブをキャスト。再びベタ底をゴリゴリゴリ…ゴクンッ!
よっしゃ~!
頭をグイグイと振る動きはなかなかの力強さ。しかし、この程度ならKFS3号池のモンスター共(2匹ですが)の比ではありません!

30UPでした。

リリース後にふとご夫婦の方を振り向くと「お見事!」との声と共に拍手を頂きました。嬉しいなあ。これだけでも今日は来た価値がありました。

午後からはフライの方が増え、池全体で10数人のお客さん。14時位まではフライの皆さんに連発などコンスタントな釣果がありましたが、陽が傾くにつれて全く静かになりました。ちなみに、午後にルアーの方で釣れたのを見たのは3回位しかありませんでした。もちろん私はアタリすら無し。

午前中に釣果のあったポイントでは、マーシャル2.3gを再び根掛かり。

陽が傾いてきて見えたのですが、写真の赤丸の辺りが少し浅くなっているみたいです(写真を撮った時点では根掛かりした①の場所だけだと思っていたのですが、夕方には②の部分も浅く見えました)。中層を引くと、アタリと間違える引っ掛かる感じが何度もありました。恐らく、最初の2キャッチは、この盛り上がり(?)の際を偶然通した結果だったのでしょう。
※①②の部分は完全に正確ではありません。ご参考までに。

15時頃から土手側でフライの方々と並んでキャストを続けるも、フライの方すらほとんど釣れません。スプーンにもクランクにもミノーにも、表層も中層もボトムも、デッドスローから連続トゥイッチまで全く無反応。

ラスト10分で栗の木側に移動。さいたま水上公園釣行でボウズを救ってくれたTIPSY1.8gK/Pで足元をテクトロ。ダメか…

ラスト3分、最後の悪あがきでストラクチャの近くへキャストした1投目

喰った~!
ところが、写真でも分かるように腹びれにラインが絡まっていたせいか、リリース直後にラインブレイクでスプーンが落水。慌ててネットで底をさらってみましたが、落ち葉が溜まっていて行方不明。TIPSYも殉職。なんてこった。

釣果は3匹、ルアーロストは4個。野池恐るべし。
バスやっている方に言わせれば「そんなの当たり前」なのでしょうか。

帰りは下道で帰り、浮いたお金で精鋭の英霊を召還しました(レンゲだけは同じ色が見つからず、ディープグリーンで代用)。

というわけで、今日のヒットルアー

レンゲは参考迄に。
スポンサーサイト


追記を閉じる▲

周辺は自然が豊富ですが、実は住宅街の奧にあります。


足場は狭くて滑りやすいので、底のしっかりした靴が必須。

6:50頃に到着すると、既に釣り始めている人の姿が。受付に向かうと気さくな管理人さんが丁寧に対応して下さいました。レギュレーションは「ワーム・トレーラー禁止」「シングル・バーブレスフック厳守」。
面白いのは、「シングルバーブレスならラバージグでも構いません」だそうで、バスタックルでも挑めます。
前日のエリア情報にあった大物のラインブレイクの話を伺うと、3.5lbラインでドラグフリーでも引きちぎられたそう。「もはやこの時期の60~70センチクラスは揚がりませんね」と仰っていました。
大物狙いなら、本当にバスタックルの方が良いのかも知れません。

メインとなるキャスト場所は『駐車場前』と『土手(中央・右・左)』。池の両サイドは木がオーバーハングする好ポイントながら、キャスティングのテクニックが要されます。
事実、見上げれば沢山のルアーの花々が…(他人事ではありませんでした)。

水深は平均して2.5M(右奧の流れ出し付近だけ4M)。土手側の護岸工事の際の盛り土がそのまま残ったため、杭で囲まれた池の中央付近は馬の背となって浅くなっています。駆け上がりは、足元から5M位の場所がブレイクゾーン。
根掛かりの心配を訪ねると、底は砂なのでほとんど心配なし。ただし、オバハン下には枯れ枝が溜まっているので注意が必要との事でした。

とりあえずは駐車場前のやや左からスタート。プリズムリーフ2.3gオレ金でNEWロッドの第一投!…あまり飛ばない…。ラインとの相性か、それともテーパーの違いなのか、上手くタイミングが掴めません。ま、おいおい慣れるでしょう。

ともあれ、前情報通りに2g台のスプーンで遠投を繰り返すものの無反応。所々でライズがあり、近くで起きればすぐに打ち込んでもダメ。午前中はルアーの人が多いものの竿はなかなか曲がらず、ロッジ前のフライの方だけがコンスタントにヒット(午前中だけで二桁はいったでしょうか)。

私の方は、1時間アタリ無しのまま右側のパイプの近くへ移動。さほど離れていないフライの方が釣り上げるのを横目で見ながら、「こっちにも魚は来るはず!」と、スローな攻めにチェンジ。ファーストミノーSPブラウンヤマメをカウント10迄沈め、ティップでチョンチョンと小刻みに誘いを掛けながらネチネチと攻め始めました。何投かしていると、ロッジにご夫婦のお客さんが到着、管理人さんの説明に改めて耳を傾けながら巻いていると
「コン!」

「来た来た!嬉い~!!(何でこう、他の事を考えていると当たるかな)」
慎重に引き寄せると、サイズは30センチあるかどうか。でも、貴重な一匹。鼻の辺りに皮一枚の掛かりだったのでドラグを更に緩め、ジャンプにもロッドを下げて対応したのに…

バレマシタ
やっぱ、ハイパーフックにしとくべきだったかな~それともナイロンの方が…

その後、土手側まで移動しつつ各ポイントでキャスト。戻ってくると先ほどのご夫婦の旦那さんが『栗の木』ポイントで早くも釣り上げていました。凄い!8人ほど居たルアー陣ではファーストヒットではないでしょうか。しかも、スプーンは蛍光イエローに見えます。スレてるから地味系と決めつける必要は無いのかも。

ラインが少なくなったのでバリバスのナイロンに巻き替え。久しぶりのナイロンライン、さて、その飛距離は、と。

何ですかこの違いは?

遙かに飛びます。というか、これこそがこのロッドでのイメージ通りの飛び。たとえフロロを2lbにしたとしても、強度と弾力性のメリットを秤に掛けたら…
すいません、私、ナイロンに戻ります。このロッドならルアーの動きもよく分かりますし(あくまでメバルロッドでの話です)。

しばらくしてから私も栗の木ポイントの更に奧に移動。しかし、オバハンがきつくてキャストがままなりません(しかもロッドは6.8f)。木陰の下をネチネチと探ってみようと、プラグ最古参のファーストミノーSPオリーブ(テール塗り)をキャスト。お、上手く枝の間を抜けたっ!て、何故に枝の間にラインが渡っているのですか!!

無惨にもぶら下がるファーストミノー。一か八かで綱引きしてみましたが、そのラインには敵わず、ラインブレイクであえなく落水。サスペンドなので沈んでしまいます。あ~これまで数々の釣果を上げてくれたあの子が、初めて買った管釣りプラグだったのに…これまでありがとう。合掌。

その後、今度は買ったばかりのディープクラピー(カニミソ)のラインが枝に引っ掛かるも、手元でラインを切って着水させ、ペレスプのトップ引きでラインごと回収。どうでもいいスキルだけアップして再び駐車場前へ引き返しました。

そうこうしている内に、今度は奥さん(明らかに初心者)の方にもヒット。ご夫婦で本日のルアー1・2フィニッシュじゃないでしょうか。

さて、ここで少し考えてみました。前日の情報では中層が良かったとの事だったけれど、これまで表層~中層には無反応。ここはひとつ、ベタ底で攻めてみようかと。ヒントは、い~ぐるさんの千早川釣行記にあった「ボトムのコロガシ釣り」なる言葉でした。

レンゲ2.5gオリーブをキャスト。着底後にゴロゴロと転がすイメージでスロー引き。駆け上がりを擦るゴリゴリという感触の中、突然の手応え!

YGL初ヒット!

続けて同じ場所に投げたものの、何故か根掛かり。ご夫婦のご協力の下に栗の木側までぐるりと移動して(木の幹を7・8本も越えました)90度以上移動しても外れず、結局綱引きでラインブレイク。レンゲも殉職。泣ける。

気を取り直して、少し右に移動したポイントから、今度はBux2.5gオリーブをキャスト。再びベタ底をゴリゴリゴリ…ゴクンッ!
よっしゃ~!
頭をグイグイと振る動きはなかなかの力強さ。しかし、この程度ならKFS3号池のモンスター共(2匹ですが)の比ではありません!

30UPでした。

リリース後にふとご夫婦の方を振り向くと「お見事!」との声と共に拍手を頂きました。嬉しいなあ。これだけでも今日は来た価値がありました。

午後からはフライの方が増え、池全体で10数人のお客さん。14時位まではフライの皆さんに連発などコンスタントな釣果がありましたが、陽が傾くにつれて全く静かになりました。ちなみに、午後にルアーの方で釣れたのを見たのは3回位しかありませんでした。もちろん私はアタリすら無し。

午前中に釣果のあったポイントでは、マーシャル2.3gを再び根掛かり。

陽が傾いてきて見えたのですが、写真の赤丸の辺りが少し浅くなっているみたいです(写真を撮った時点では根掛かりした①の場所だけだと思っていたのですが、夕方には②の部分も浅く見えました)。中層を引くと、アタリと間違える引っ掛かる感じが何度もありました。恐らく、最初の2キャッチは、この盛り上がり(?)の際を偶然通した結果だったのでしょう。
※①②の部分は完全に正確ではありません。ご参考までに。

15時頃から土手側でフライの方々と並んでキャストを続けるも、フライの方すらほとんど釣れません。スプーンにもクランクにもミノーにも、表層も中層もボトムも、デッドスローから連続トゥイッチまで全く無反応。

ラスト10分で栗の木側に移動。さいたま水上公園釣行でボウズを救ってくれたTIPSY1.8gK/Pで足元をテクトロ。ダメか…

ラスト3分、最後の悪あがきでストラクチャの近くへキャストした1投目

喰った~!
ところが、写真でも分かるように腹びれにラインが絡まっていたせいか、リリース直後にラインブレイクでスプーンが落水。慌ててネットで底をさらってみましたが、落ち葉が溜まっていて行方不明。TIPSYも殉職。なんてこった。

釣果は3匹、ルアーロストは4個。野池恐るべし。
バスやっている方に言わせれば「そんなの当たり前」なのでしょうか。

帰りは下道で帰り、浮いたお金で精鋭の英霊を召還しました(レンゲだけは同じ色が見つからず、ディープグリーンで代用)。

というわけで、今日のヒットルアー

レンゲは参考迄に。
スポンサーサイト

【2006/03/06 00:01】 | その他の管理釣り場
トラックバック(0) |


ボウズマン
こんにちは!YGL行ったのですね。このタイプの釣り場はないので私も興味を持っていたのです。しかし距離も少しあるので、いってませんでした。やはりここも難しいのですね。私は19日の川越水上公園釣り大会に申し込んでいたんですが、仕事の都合で残念ながらキャンセルです。そんな時に次なる目標として川管釣りです。ってことでキャスティングのセールでウェーダー購入いたしました。



tadabiki
>ボウズマンさん
釣果は厳しかったですが、人は少なく、辺りでは鳥のさえずりが聞こえる良い環境でした。昼過ぎには土手側の芝生で昼寝もしましたし(笑)
30センチ台前半でもかなり強い引きでしたから、あれが40~50センチとなったらと思うとワクワクします。KFSとは別の意味でハマりそうなエリアでした。
byたか


コメントを閉じる▲
コメント
この記事へのコメント
こんにちは!YGL行ったのですね。このタイプの釣り場はないので私も興味を持っていたのです。しかし距離も少しあるので、いってませんでした。やはりここも難しいのですね。私は19日の川越水上公園釣り大会に申し込んでいたんですが、仕事の都合で残念ながらキャンセルです。そんな時に次なる目標として川管釣りです。ってことでキャスティングのセールでウェーダー購入いたしました。
2006/03/07(Tue) 14:07 | URL  | ボウズマン #79D/WHSg[ 編集]
>ボウズマンさん
釣果は厳しかったですが、人は少なく、辺りでは鳥のさえずりが聞こえる良い環境でした。昼過ぎには土手側の芝生で昼寝もしましたし(笑)
30センチ台前半でもかなり強い引きでしたから、あれが40~50センチとなったらと思うとワクワクします。KFSとは別の意味でハマりそうなエリアでした。
byたか
2006/03/08(Wed) 00:00 | URL  | tadabiki #79D/WHSg[ 編集]
コメントを投稿
URL:

Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。